【感想・ネタバレ】カタギモドシ 5のレビュー

あらすじ

理解り合うには言葉は要らねぇ 争うことが共通言語。 背中に刺青のようなアザ、門紋を持つ異能力ヤクザ、通称「獄導」。「獄導」によって石化された妹を戻す方法を探していた高校生・相沢と「獄導」の兄を「堅気」に戻そうとする「獄導」通称「カタギモドシ」の同級生・草助は、家族を取り戻すべく全国屈指の武闘派・暴力団体「玄龍会」へ挑む!! 「家族」とは何か!? 愛とは何か!!? 緩急自在の漫画職人が贈る悪漢異能活劇(ピカレスク・アクション)第5巻・大団円!!

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Posted by ブクログ

ネタバレ

異能力ヤクザに父親を殺された主人公が、その恨みを晴らすため、裏社会に身を投じていくお話。
なんだけど、1巻の終わりぐらいからギャグみたいな強引さで、突っ走る。
人をぶん投げて何とかしちゃう感じは大好物。

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2026年01月01日

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