あらすじ
【描き下ろし番外編12Pを新たに収録!!】【2019年9月期コミックシーモア毎月マンガ賞銅賞受賞作品】
「俺にブチ犯される愛玩道具になるか」目の前にいる男はとても優しい顔をして、俺を組み敷いた――…。さっきまでただの学生だったのに、母親の借金のせいでヤクザに連れていかれた俺(藤崎咲)。そんな俺に突き付けられた選択肢は三つ。マグロ漁船に乗るか、臓器を売るか、それとも――…。そして、俺はやむなくここの若頭の愛玩道具になったのだが―!? 【フィカス】【本作品は「DKとヤクザ」第8~14巻を収録した電子特装版です】
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匿名
中々しんどい過去と向き合ったり、苦しかったです。
一巳と咲くの関係もさらに良くなり、イチャイチャ多めのラブラブっぷりで良かったです。
不穏な空気で終わったので次巻が楽しみです。
そんな…
若頭、そんな急にサクのこと突き放さないでー!!サクが可愛くて手放せなくなる前にって、気持ち分からなくもないけど…!
匿名
お母さん美人
咲のお母さん美人だわ。まぁなかなかにクソな部分も見えたけど。なんだかんだ最低限のわだかまりが解けてよかったって思えました。次は…舌ピ!?え、可愛い。ってなりました。忙しい。
健気!
咲が健気で健気で可愛すぎました...。
お母さんとの会話は泣きました。
一巳の弟が何か企んでいるような感じなので、次巻気になりますね。咲が傷つきませんように(><)