【感想・ネタバレ】パーティーゲーム 警視庁組対特捜Kのレビュー

あらすじ

警視庁組対特捜刑事・東堂絆の宿敵、竜神会会長・五条宗忠は、組織の断捨離と巧みな人心掌握術で勢力を拡大させてゆく。そのさなか、東京の弟・国光は、兄から託されたドラッグ「ティアドロップEXE」を盗まれ、血眼で捜すのだが……。一方、裏社会の異変を察知した絆たちも動き出した。だが、行く手には、新たな凶敵が――!

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Posted by ブクログ

警視庁組対特捜Kシリーズ 第7巻   警視庁組対特捜刑事 東堂絆が今作品でも大活躍。
 Jシリーズ、Qシリーズに並んでこのKシリーズも主人公が人間離れしていて面白い。死人は沢山出るし、中国人の悪人が山ほど出てきて、とにかくハードボイルド!
竜神会との戦いはまだまだ続く。

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2026年01月18日

Posted by ブクログ

ネタバレ

アイスクイーンシリーズのフォトグラフと本書が
同じスケジュールの様だ、2019年?
沙羅の恐喝の意味がまだ不明だ、このまま回収が
なされない可能性もあるのが小説って奴だ
がぁさん退場がもの悲しい、特殊技能こそ健在で
あっても過ぎ去った時代が美しかったんだね

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2025年07月30日

Posted by ブクログ

久々読んだら前までの流れを忘れてるのでいまいち理解し辛いが
後は今までの流れで読む事は出来た。
まだ事件は終わらないようだが最後のバイクに乗った犯人は前も何処かで出て来たような気もするがその時はその時で殺られてるから別人ではあるかな。

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2023年07月05日

Posted by ブクログ

前作から間が開くと人物相関図を忘れてしまって楽しみきれない。もう少し名のある登場人物を減らしてくれると有難い。次作はもう少し腕っ節の強いヒールに期待。

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2022年09月02日

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