【感想・ネタバレ】超訳ニーチェの言葉のレビュー

あらすじ

ニヒリズムや反宗教的思想といった独自の思想により二十世紀の哲学思想に多大なる影響を与えた、十九世紀ドイツの哲学者ニーチェ。「神は死んだ」という主張やナチズムとの関わりを噂されるなど、様々な伝説に彩られた孤高の哲人だが、実は彼は、ほとばしる生気、不屈の魂、高みを目指す意志に基づいた、明るく力強い言葉を多数残している。本書では、それらの中から現代人のためになるものを選別した。心ゆくまで、あなたの知らなかったニーチェの世界を堪能していただきたい。

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Posted by ブクログ

繰り返し読む為に今の私に必要な言葉たちをここにメモしておこう!

断言すると賛同してくれる多くの人々を納得させたり、彼らになんらかの効果を及ぼしたいのなら、物事を断言すればいい。
自分の意見の正当性を、あれやこれや論じてもだめだ。そういうことをすると、かえって多くの人々は不を抱くようになるのだ!

実行しながら、計画を練り直していけばいいのだ。こうすれば、楽しみながら計画を実現していける。

何か創造的な事柄にあたるときにはもちろん、いつもの仕事をする場合でも、軽やかな心を持っているとうまくいく。

批判は、疑い深くて意地悪な意見ではない。批判は風だ。頬には冷たいが、乾燥させ、悪い菌の繁殖を防ぐ役割がある。

新しい出来事や相手が驚きそうな事柄を伝えるときは、いかにもそれが周知の少し古い事柄であるかのように話して伝えるのだ!

独創的な人間の特徴の一つは、すでにみんなの目の前にあるのにまだ気づかれておらず名前さえ持たないものを見る視力を持ち、さらにそれに名称を新しく与えることができる、ということだ!!
すでに古いとみなされたもの、誰でも知っているようなまったくありきたりのもの、多くの人が取るに足りないと思って安易に見過ごしてきたものを、まるでとても新しいものであるかのように見直す眼を持つ人が、独創的なのだ!

力を入れすぎない!自分の力の四分の三ほどの力で、作品なり仕事なりを完成させるくらいがちょうどいいものが出来上がる。



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2026年05月01日

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☀︎喜び方が足りない、もっと喜ぶ。喜ぶことは気持ちがいいし、体の免疫力も上がる。
☀︎夜に嫌な考えが頭をよぎったり不安になるのは、疲れているから。眠って体力を回復すれば、そんな考えにはならない。

230を超えるニーチェの言葉集。古くても今でも通ずる言葉の数々であった。

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2026年01月04日

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現代を生きる私たちに感覚が近いものを感じ、人生をより生きやすくするために欠かせない名言が載っている。

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2025年12月02日

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元カノと別れて、自分を顧みる時に頼りにした本の中の一冊です。
簡潔に大切な言葉だけをまとめてあるので読み返すのも容易で、人生のバイブルとして持っていても良いですね。

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2024年09月05日

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ニーチェの言葉はどこか本質を突きながらも冷淡なイメージを持ち、ある種のニヒリズムを感じていましたが、本書を通してそのイメージが変わりました。

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2024年07月10日

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出逢があれば別れもある。

ってな事で、フリードリヒ・ニーチェ 白取春彦 編訳の『超訳 ニーチェの言葉』

別れの春、出逢の春と言いたいとこじゃけど今日は久々に雪、よーけ降ったけぇ、ぶち寒ぃ《(;´Д`)》ブルブル

そんな寒い日にはニーチェを読んで温まろう

まあ、これはその日の気分で、パッと開いた1ページを読むのがええね♪

人生の達人ニーチェ先生が産み落とした至極の哲学ってよりは人生の説明書って感じかな





















について。

1日1ニーチェ読めば人生上手に楽しく生きれるはず

新入生、新社会人に読んでもらいたい本じゃね

お別れするあの子は読みたいかな?っと思って7年振り位に読み返したw

2021年12冊目

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2024年02月04日

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最初の「己について」を読んで衝撃を受けています。
知りたかったモヤモヤがクリアに言葉になっていて、「そうだったのか」とスっと心に入ってくる一冊。

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2023年08月03日

何かいてた忘れてもうたわ(笑)

人生を最高に旅せよ!という表紙のカバーにひかれました!前向きやな~(笑)

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2016年06月16日

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ネタバレ

★4.0
ニーチェの哲学はこういうものだ!
って学びはできなかったけど、やっぱり自分の思考を再構築するような哲学は学問として必要だなと感じる

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2026年04月11日

Posted by ブクログ

ニーチェという名前は聞いたことあるけどニーチェに関する本は読んだことがなかったので手に取った
前向きなことばで読みやすかった

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2026年03月15日

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たまには、偉人の言葉を読むと身が引き締まる。
印象的な言葉
⒈自分のなぜを知れば道が見える、自分がなぜそれをやりたいのか?
⒉疲れたらたっぷり眠れ
⒊朝起きたら考えること、喜びを与えることを
⒋脱皮して生きていく
⒌目標にとらわれすぎて人生を失うな
⒍疲れたと感じたら、考えない、思わない

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2026年02月11日

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ニーチェという名前だけを知っていて、何をしたの?どんな人?っていうか誰?状態で、古本屋さんでなんとなーく手に取り購入しました。本当になんとなーく。

購入して家までの帰り道、行きは軽かった鞄が帰り道にはずっしり重くなって、そんな事は無いのに肩の重みに比例して、もう知識を手に入れた!みたいな気持ちでワクワクした。

家に帰ったらすぐに読み始める。
大きいし重い本なのに、中身は読みやすい!
ニーチェの言葉は、人生の答えを教えてくれるのではなく、行き道、手立て、思考、を教えてくれる感じ。
で、、、すっっっっっごい好き!
そこで、自分が哲学が好きなことに気づいた、気づかせてくれた1冊。

切なさと前向きさが同時に灯るみたいな、読んでて心がほっこりする感じ。
私が哲学を学ぼう!と思えた最初の1歩を踏み出させてくれたニーチェに感謝。

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2025年12月06日

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とても良い本だった。ニーチェの言葉がとても分かりやすくまとめられている。
ニーチェの言葉は、とても自己愛に満ち溢れていると感じた。

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2025年06月03日

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非常に読みやすくスラスラと読めるし、わかりやすい。テーマは変わるが同じこと言ってるよねってことも多々ある。自身に響いたものを書き出したりして、ちょっとした時間に眺めて再確認している。本を持ち歩くのはちょっと嵩張るけれど、自分のルールを探し出せるいい本だと思う。

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2025年04月09日

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全体的にはなるほどと思うことが多いのだが量が多いためなかなか頭の中に入ってこないのが現実。本来なら何回か読み直して愛読書にするのがいいのかもしれない。

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2025年04月07日

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ニーチェは19世紀後半のドイツの哲学者。哲学者の中でも最も有名な1人と言って良いと思うが、詳細はよくわからないというのが正直なところ。この本は、ニーチェの言葉を現代語訳、さらには意図を汲んでの超訳で、わかりやすく、共感できるようになっている。反宗教であり、反絶対価値基準。「自分を遠くから見つめよう」「もっと喜ぼう」「断言すると賛同してくれる」など、生き方だけでなく、ビジネスでも役立つ名言がいっぱい。

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2024年12月22日

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哲学好きの父のタンスにあって確か小学生くらいに読んだ。いつも機嫌良く生きられるのはこの頃から備わったのかもしれない。

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2024年11月24日

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初めてのニーチェ。刺さる言葉がいくつもあった。本は分厚いが、1ページに1行だけのページなどもあり、非常に読みやすい。

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2024年03月12日

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以前から気になっていたニーチェ。ようやく読むことができた。訳あって2巻から読んでしまったが、1巻の方が好きな言葉が多かった。特に、疲れたら考えない、寝ろっていうのが気に入った。これまで知っていた名言も、ニーチェなんだと改めて知ったものある(「結婚生活の大部分は対話」」「嘘をついているとふだんよりもお喋りが多くなる」など)。まだ消化できていない言葉も沢山あるので、しばらくしたらまた読みたい

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2024年02月21日

Posted by ブクログ

改めて読み返した本。
ニーチェは、19世紀後半のドイツの哲学者で、当時のキリスト教道徳を批判し、この世における真理、善道徳こそが大切だと唱えている。その当時までの絶対価値であったキリスト教道徳から、生きている人間の道徳を大事にし、人の心に残る言葉がまとめられている。

人として考える価値観や倫理観について、松下幸之助氏の本で読んだ道をひらくと同じように共感でき、心に刻み込められる言葉が多かった。

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2023年07月31日

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自己啓発本のようになっている。

とても読みやすい。




ぱらぱらとページをめくる中で気に入ったこと

・考えを言うとき、持ち合わせている言葉で表現する。言葉が少なくて貧しいと、私たちの考えも少なく貧しいと言える。たくさんの言葉を知ることは、実は、たくさんの考えを持つことにつながる。たくさんの考えを持てば、より広く考えられることになるし、ずっと広い可能性を手にすることになる。これは生きるうえで利用できる武器の最大のもの。言葉を多く知ることは、この人生の道をとても歩きやすくする手立てになる。
→たくさんの本を読んでいろんな言葉を知り、広く考えられるようになりたいと思った。

・きちんと考える人になりたいのであれば、最低でも次の三条件が必要になる。人づきあいをすること。書物を読むこと。情熱を持つこと。これらのうちのどの一つを欠いても、まともに考えることなどできない。
→考えることに人づきあいが必要だというのが意外だったけれど、確かに1人で考えていても新たな価値観は得られないし視野を広げることは難しいなと思って納得した。

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2022年10月01日

Posted by ブクログ

「人生を最高に旅せよ!」という
力強い帯の言葉の通り
孤独や不安を抱えがちな
私の背中をドンッと後押しし
自らの足で力強く歩いていく勇気をくれました!

本書に散りばめられた超訳の言葉たちは
驚くほど瑞々しく心に真っ直ぐに響いてきます!



「己を肯定し、自らの人生を愛せ」
「誰かの真似ではなく
自分の足で人生という旅路を往け」



時に優しく時に鋭く投げかけられる言葉の数々は
一瞬で私の視界をクリアにしてくれました!!

外側に正解を求めるのではなく
自分の内側にある情熱を信じること!
それこそが、人生を「最高に旅する」ための
唯一の鍵なのだと改めて気付かされました



落ち込んだときこそ
私を後押ししてくれる言葉が欲しくなる!
他人の目を気にして 立ち止まるのは
もう終わりにしよう!

心が少し揺らいだときや
新しい一歩を踏み出すときは
何度もこの本を開いては
自分の軸を整えたいと思います

一度きりの私の旅を
もっと私らしく、力強く愛おしむために…♡

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2026年06月07日

Posted by ブクログ

いくら本書が売れているからといっても、著者は哲学や宗教の軽い入門書をたくさん書いている人だから、本書の翻訳は信用できるのだろうか?シロウトの私にはわからない。いや、有名な学者のニーチェ翻訳を出されても、同じことを言わざるを得ないだろう。
信頼性を別にして、読みやすい翻訳をよい翻訳とすれば、本書はよい翻訳になる、私の場合は。
とにかく、この手の本の信頼性は、あまり真面目に考えないことにする。気楽に寝転がって読んで、ハッとさせられるようなフレーズに出遭ったら、原典を調べることにしようと思う。・・・と、パラパラとページをめくっていると、たまたま、次のようなフレーズが目に入った。

<182 本を読んでも
本を読んだとしても、最悪の読者にだけはならないように。最悪の読者とは、略奪をくり返す兵士のような連中のことだ。
つまり彼らは、何かめぼしいものはないかと探す泥棒の眼で本のあちらこちらを適当に読み散らし、やがて本の中から自分に都合のいいもの、今の自分に使えるようなもの、役に立つ道具になりそうなものだけを取り出して盗むのだ。
そして、彼らが盗んだもののみ(彼らが何とか理解できるものだけ)を、あたかもその本の中身のすべてであるというように大声で言ってはばからない。そのせいで、その本を結局はまったく別物のようにしてしまうばかりか、さらにはその本の全体と著者を汚してしまうのだ。 『さまざまな意見と箴言』>

これは、まさに私のことを言っている。私は著者の考えを理解するために本を隅々まで読むこともあるが、それよりは、自分で何かを考える「きっかけ」やそのための「ヒント」を得るために本を拾い読みすることが遥かに多い。つまり、ニーチェが言うところの最悪の読者である。

お終い

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2025年12月22日

Posted by ブクログ

学生のときに買った一冊。講義の内容は覚えてないけど、この言葉深いと思うことが刺さる。分かりやすくまとめられてて、初心者におすすめ

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2025年10月01日

Posted by ブクログ

ニーチェの言葉を元に個人に響く言葉を集めた本
スポットで読むのは面白いかもしれないがやはりそれらの言葉に至るプロセスを含めた哲学が大事だなと思った
エッセンスだけあっても地に足がついてない感じはする

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2025年02月14日

Posted by ブクログ

200を超えるニーチェの格言が知・愛・人等の項目別にまとめられています。
翻訳の過程で読者が理解しやすいように多少の変換がなされているのかもしれませんが、すんなりと入ってくる言葉が多く、現代の日常と照らし合わせながら読み進めることができました。

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2024年03月07日

Posted by ブクログ

本と会話をとよく耳にするけど、この本は本当にニーチェと会話している感覚になりました。自分の考え方に変化をもたらしたり、日々の生活に活力を与えてくれる本だなの感じました。様々な視点からニーチェの考え方を読めてハッとすることも多くありました。難解な文章も多く時間をかけて考えて読みました!

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2024年02月10日

Posted by ブクログ

 哲学者の言葉って言い得て妙なとこがありますよね。只の人じゃニーチェの様な発言は出来ないですもんね。強い人だからこそ強い事を言えるんだと思います。ニーチェの言葉、24歳の男には深すぎました。 '2310/25 '2311/20

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2023年12月30日

Posted by ブクログ

フォントや余白など、中のレイアウトがおしゃれ。それぞれのカテゴリでまとめられていて読みやすい。元気がないときにぱらっとめくりたい一冊。

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2023年09月09日

Posted by ブクログ

1日で読み切ろうとする本ではないです。
思い悩んだり、心を落ち着かせたい時、夜寝る前に読むといいかも知れませんね。
松下幸之助著書の『道をひらく』の方が人間味があって響く言葉は多かったです。翻訳にもよるのかも知れませんが、参考程度にさせてもらいます。

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2023年07月23日

Posted by ブクログ

難しい内容なのかと思ったけど全然そんなことなくて、むしろ昔の人の言葉とは思えないくらいすっと入ってきた。自分のこれまでの言動思い出してぐさっとくる言葉、本当にそうだよなって納得する言葉、なるほどって学ぶ言葉。
自分じゃ絶対選ばなかったからおすすめしてくれて良かった

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2023年02月01日

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