【感想・ネタバレ】殺意の時刻表のレビュー

あらすじ

県職員の三島は、知人の木下から宝石投資の詐欺にあい、莫大な損失を受けた。一方、浪人中の息子が自殺未遂と、不幸が連続して三島家を見舞う。そんな中、木下と繋がる金融業者とその愛人、そして木下へと殺害の手が伸びる。会心の本格推理。

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Posted by ブクログ

国電とか出てきたんで古いんだろうなって思ったら1980に書かれた物でした。
最後急な展開もあったけど
ノーマルなミステリー。

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2010年07月11日

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