あらすじ
《夜天の銀兎》スポンサーのラザレスから依頼を受け、オルンたちはレグリフ領へ迷宮調査のために赴く。
初めての体験に沸き立つソフィアたち。オルンはハルトから教わった氣を実戦でも試してみるべく単独行動をしたのだが……!?
感情タグBEST3
全貌が徐々に見えてきたところで
オルンがどうやら最強の存在でかつ
大迷宮を攻略するどころか、迷宮を庇護する
側の人間で、ギルドの上部組織である教団の
術者によって子供の頃に封印された事が
凡そ分かってきた。氣を使う東雲フウカ等も教団に仇なす存在。どうもフィリーとかはその存在を認識してそうなのだが温度感が少し違うので第3極なのだろう。帝国とか言う見るからにアホな選択をしそうな奴等も出てきた。ギルドを含めて5つの思惑が動いている。
セルマさんが人気過ぎてスピンオフも出来たが
どうやら主軸は妹ちゃんの方らしい。
新迷宮で何か起こったらセルマさんは蚊帳の外だからね
この巻は明らかに山盛り伏線巻。魔道具師のじっちゃんを訪ねてきた人に何を作ったら戦争を疑うのか気になる
何対何の戦争かも分からない
迷宮を封印したらどうやって生活レベルを維持するのか、などもよく分からない
偶にそう言うの行き当たりばったりで考えてない作品も有るからそう言うのじゃないと良いなぁ
作品レビュー一覧
- 勇者パーティを追い出された器用貧乏 ~パーティ事情で付与術士をやっていた剣士、万能へと至る~(1) 【電子限定描きおろしペーパー付き】
- 勇者パーティを追い出された器用貧乏 ~パーティ事情で付与術士をやっていた剣士、万能へと至る~(2) 【電子限定描きおろしペーパー付き】
- 勇者パーティを追い出された器用貧乏 ~パーティ事情で付与術士をやっていた剣士、万能へと至る~(3) 【電子限定描きおろしペーパー付き】
- 勇者パーティを追い出された器用貧乏 ~パーティ事情で付与術士をやっていた剣士、万能へと至る~(4) 【電子限定描きおろしペーパー付き】
- 勇者パーティを追い出された器用貧乏 ~パーティ事情で付与術士をやっていた剣士、万能へと至る~(5)