【感想・ネタバレ】ぼくは ねんちょうさんのレビュー

あらすじ

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園児のきもちの“あるある”をえがいた絵本。

園児と児童のちょうど境目にいる、びみょうなお年ごろ「ねんちょうさん」の気持ちをユーモラスに描いた絵本。
年長さんになると、社会性や自主性も育ちはじめます。けれども、大人からはまだまだ子ども扱い。
そんなねんちょうさんを主人公に、このお年頃のこどもが、共感できる“あるある”な心の情景を、描きます。

※この作品はカラーです。

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Posted by ブクログ

ネタバレ



「ぼくは力強くブランコをやってみたいなと思った。ブランコ高いけどすずしそうだった。砂場でかいじゅうの気分になってちょっと怖かったけど砂の恐竜になってたのは面白かった。上履きが女の子っぽいって思ってもガマンしてるのがエライなって思った。」

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2021年04月24日

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