【感想・ネタバレ】ぼくは ねんちょうさんのレビュー

あらすじ

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園児のきもちの“あるある”をえがいた絵本。

園児と児童のちょうど境目にいる、びみょうなお年ごろ「ねんちょうさん」の気持ちをユーモラスに描いた絵本。
年長さんになると、社会性や自主性も育ちはじめます。けれども、大人からはまだまだ子ども扱い。
そんなねんちょうさんを主人公に、このお年頃のこどもが、共感できる“あるある”な心の情景を、描きます。

※この作品はカラーです。

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感情タグBEST3

Posted by ブクログ

2024/03/26 5歳新年長で読んでみた。読み聞かせ。最後まで読めた。まだ同じ気持ちは少なかったみたい。アニメで曜日が分かるようになってきた!

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2024年03月26日

Posted by ブクログ

決めゼリフに「ぼくはねんちょうさん」と言います。今現在我が子が年長さんなので、親は勝手にジーンとしてます。絵がほんわか可愛いです。
〇未就学児~

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2023年08月19日

Posted by ブクログ

少し大人な気分になった年長さん。その心がおもしろく描かれている。内容は男の子向けで、女の子だと楽しめなさそうなのは少し残念。

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2022年07月11日

Posted by ブクログ

ネタバレ



「ぼくは力強くブランコをやってみたいなと思った。ブランコ高いけどすずしそうだった。砂場でかいじゅうの気分になってちょっと怖かったけど砂の恐竜になってたのは面白かった。上履きが女の子っぽいって思ってもガマンしてるのがエライなって思った。」

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2021年04月24日

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