あらすじ
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園児のきもちの“あるある”をえがいた絵本。
園児と児童のちょうど境目にいる、びみょうなお年ごろ「ねんちょうさん」の気持ちをユーモラスに描いた絵本。
年長さんになると、社会性や自主性も育ちはじめます。けれども、大人からはまだまだ子ども扱い。
そんなねんちょうさんを主人公に、このお年頃のこどもが、共感できる“あるある”な心の情景を、描きます。
※この作品はカラーです。
感情タグBEST3
Posted by ブクログ
2024/03/26 5歳新年長で読んでみた。読み聞かせ。最後まで読めた。まだ同じ気持ちは少なかったみたい。アニメで曜日が分かるようになってきた!
Posted by ブクログ
決めゼリフに「ぼくはねんちょうさん」と言います。今現在我が子が年長さんなので、親は勝手にジーンとしてます。絵がほんわか可愛いです。
〇未就学児~