【感想・ネタバレ】【特装版】花秘める君のメテオール(6)のレビュー

あらすじ

もし…私がお姫様なら、あなたは私の――

「狼殺し」の異名を持つ謎の男・フィンと共に、シャルルフェローの街を訪れた一行。
ステラは自身への甘やかな熱を絶やさないラビに、日増しに恋心を募らせていく。
この気持ちを伝えることができたら、そのあとは――…。
期待と不安に揺れるステラだが、ついにラビに想いを打ち明ける決意をして……?

ひたむきな少女とすべてを諦めた吸血鬼、二人が織りなす切なくも美しい愛と呪いの物語、第6巻。

【本作品は『花秘める君のメテオール』の第29巻から第33巻を収録したものです】

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