あらすじ
「あなたが“唯一”でいられるのはいつまでかしら?」
ディオが婚約者候補と噂されていたルシェルと一緒にいるところを目にしたフィーナ。
妻としての役目を早く果たさなければとディオに初夜を申し入れ――?
心に傷を負った令嬢を公爵の愛が包み込む、秘密を抱えた溺愛ラブストーリー。【第12話】
感情タグBEST3
公爵家の事情
ちゃ〜んと話すべきことを後回しにするのは
彼の悪い癖なのでしょうか
彼女は正面切って行動して想いも告げて健気だなぁ
国防の要だって言うけれど
代々色欲の強い脳筋の跡継ぎだったのか
悪習に他の手立てはないのか
寧ろ能力が有れば彼に認めてもらえると錯覚する
そんな女性がいないとも限らないぢゃん
ジーン
口さがないご令嬢がたくさん!ご親切に(笑)
自分の気持ちを伝えられてよかったですね。
誤解なく、お互いの気持ちも確かめあえて良かった!