スズキケンジのレビュー一覧

  • ココロの教科書

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    ネタバレ

    ゆるく読めて、結構核心を突いてる。
    自己啓発本ってこのくらいの気持ちで読むのが一番いいのではないのかなと思う。
    ガチガチじゃない分すとんと入ってくる。

    0
    2014年11月07日
  • ココロの教科書

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    ネタバレ

    軽いノリで書かれていて、サラッと読める。
    けど、中身はもの凄く深い!

    如何に自分の潜在意識と上手に付き合うか。

    21日続ければ習慣
    うれしかった事を聞く
    事実に希望を掛けた言葉
    なりたい者を名乗る
    骨伝道で憶える

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    2018年08月05日
  • ココロの教科書

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    久しぶりに大好きな本に出会いました!!

    ごまんとある自己啓発本とは全然違います!!

    超おススメ☆

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    2009年10月07日
  • ココロの教科書

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    え、こんな簡単なことで成功できるの !?

    イメージできることはなんでも実現できるのが
    人間、というのが本書のポリシー。

    絶対にフラれない告白方法とか、自分に自信が持てる
    方法など、簡単に実行できる方法が、ふざけた著者の
    やり取りや図を使って、面白おかしく述べてある。

    ほんとに、今からやれる。

    しかも新書サイズで、いつでもどこでも一緒。

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    2009年10月04日
  • ココロの教科書

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    とにかく前向きな本。

    人生、イメージした者勝ちってことらしい。
    前向きになれる簡単な自己暗示方法(オマジナイ)が
    具体的に、かつくだらなくて面白いイラストやコメントと共に
    紹介されている。

    横書きで新書サイズ。
    どこにでも持ち運べて、いつでも参考にできそう。

    0
    2009年10月04日
  • ココロの教科書

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    I love me!
    I love ジーニー(自分の潜在意識)!

    ということに集約される本。
    読み易いっす。

    自分を好きになるって、結構難しいもんですよね。
    (って、自分だけかな。焦)


    自分で自分を苦しめるのも自由。
    自分で自分を開放するのも自由。

    さぁ、どっちを選ぼうか!!

    〜以下、抜粋〜

    10代さかのぼるだけでも
    僕らには1,024人のご先祖様がいます。
    膨大な数の先祖様から受け継がれた命
    それが私たちです。

    〜抜粋、終わり〜

    ・・自分を大事にしなかったら
    1,024人のご先祖様に失礼極まりないっしょ!!

    以上!

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    2009年10月04日
  • ココロの教科書

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    超面白い本です!!
    そして、ココロが軽くなります。

    いろんなところに工夫が隠されていて、
    それを見つけるだけでも楽しくなっちゃいます。

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    2009年10月04日
  • ココロの教科書

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    コミュニケーションのポイントを「オマジナイ」として紹介している本。
    「オマジナイ」っていう表現がひすいさんっぽくてなんか好き。

    ほんわか、わりと脱力系。
    おもしろいから気楽に読める。
    読んだあとはちょっとスッキリ。

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    2009年10月04日
  • ココロの教科書

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    ラフなまとめ方で苦手といえば苦手。潜在意識をジーニーと呼んで気楽に話しかけたり、自分の事が好きになるのが大切よとか、ビール太りをしないコツはおいしいそう♪おいしい♪おいしかった♪と唱えて罪悪感を喚起させないこととか、ところどころにハッとするものがあった。

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    2014年11月16日
  • ココロの教科書

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    読むというよりも世界観に浸るだけで
    なんだか、やれそうな気がしてくる。

    言葉の力に感謝の一冊。

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    2012年09月08日
  • ココロの教科書

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    メールではどんな時でも必ず相手の名前を入れる。
    日常会話、仕事でも「相手の名前を呼ぶこと」を意識したら人間関係が大きく変わった。(p24)

    「うん。そうだよね。わかるよ」
    相槌、同意、共感、これが相手の心を掴む。(p26)

    男の幸せ-「自分は誰かの役に立っている」「尊敬されている」
    女の幸せ-「私は大切にされている」「愛されている」(p36)

    「何があってもあきらめない。やり続ける」と決めた瞬間に、夢は未来においてすでに叶っている。
    やり続けてもうまくならないものなんてないから。
    夢は叶うためにある。(p41)

    悩めば悩むほど悩みのエネルギーは増してしまう。ならば、考えても結論が出ないものは放っておいた方がいい。(p75)

    緊張に対して-まず、「相手が自分をどう思っているか?」と思い始めると緊張するので、「私が相手をどう思うのか?」と切り替えることで緊張を和らげていける。
    また、大きな声で「こんにちは!」と挨拶すると、さわやかな気持ちになるので、相手を嫌うのが難しくなる。胸を張りながら落ち込むことができないように、体を使うと感情が自然に伴ってくる。(p45)

    人間は嬉しかったことを人に話してるときって間違いなく幸せである。
    そして嬉しい感情、幸せな感情は必ず嬉しい出来事、幸せな出来事を呼び寄せる。(p56)

    人が本当に信頼し合えるのは、楽しさを共有するときよりも悩みに共感することができたとき。(p60)
    「悲しみと苦痛は、やがて『人の為に尽くす心』という美しい花を咲かせる土壌だと考えましょう」
    ーヘレン・ケラー(p61)

    光の3原色、赤・緑・青。すべてを混ぜ合わせると「白」になる。
    一番ピュアな色「白」は混ざったときに生まれる。
    同じように、人間の全ての感情を足したもの、実はそれが「愛」なんだと教えてもらったことがある。
    つまり、悲しみも嫉妬も喜びも感謝も、全部あってこそ愛が生まれる。(p79)

    問題が起こったとき、多くの人は問題点や原因を探す。でも私は「例外的にうまくいったときはなかったか?」をまず探る。その「例外」が成功のオマジナイになる。(p100)

    正解を探すのが人生じゃない。いまできる小さな1歩を踏み出すことが人生です。(p111)

    子供の幸せを邪魔しない。しかめっつらの赤ちゃんがいないように、子供は元々幸せ。だから、その幸せの邪魔をしない。もうひとつは、見えないものを信じられる心を育てることが大切。(p116)

    人間が嬉しい瞬間
    「自分のありのままを認めてもらえたとき」→「癒し」
    「自分の新しい可能性に気付いたとき」→「変化」

    命がけでなりたい理想の自分に肩書を付けてみる。
    そうすれば、肩書き通りの人になれる!
    例)天才コピーライター、心の錬金術師(p117)

    「映像」(未来の自分の明確化)+「感情」(夢を叶えている未来の安心感やワクワク感)このふたつのポイントを押さえて具体的にイメージをすることが成功の秘訣。
    成功したときの感情を先取りするということ。その感情にふさわしい状況が呼び寄せられる。
    (p120)

    ノートに書いた全員の夢が一年後に叶っていた。
    ノートに書くと何故いいのか?ノートに書くということは、あなたの夢が具体的になった証。
    さらに書いたことでそれを守ろうとする(潜在意識)の力が働く。
    紙に向かって書くというのは、神様に夢を宣言すること。(p124)

    世界を変えるただひとつの方法、それは、いま、目の前にいる人を褒めること。
    相手を褒めた数だけ、あなたは魅力的になる。
    褒めた数だけ自分の魅力に気づけるから。(p128)

    「どうすれば喜びは増えるか?」「みんなを喜ばせられるか?」
    そう考えると神様が味方についてくれる。
    懸賞とかが当たりやすくなる。(p147)

    骨伝導。両耳をふさいで言葉に出す。そうすることで、自分の声が骨を伝わってダイレクトに聞こえ、脳が活性化し、いつもより暗記力が高まる。(p152)

    悩みがあるからこそ、なりたい自分になれるように一歩踏み出すことができる。
    恐れがあるからこそ工夫する。
    不安があるからこそ成長する。
    辛いの一歩先に幸せが待っている。(p163)

    毎日、寝る前に、その日に出会った人の名前を思い出して「ありがとう」って伝えてから寝てみましょう。
    これをして寝ると、恐ろしいほど人生が楽しくなっていく。
    「世の中で最も耳にひびくよい音楽は自分の名前のひびきである。」
    -デール・カーネギー (p168)

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    2011年10月22日
  • ココロの教科書

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    軽いノリで書かれているが、タメになることもなきにしもあらず、という内容。
    自分の中の負の感情をなかなか上手く扱えないので、ポニーちゃんの節だけでも、読んだ価値はあった。

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    2010年04月04日
  • ココロの教科書

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    人の心は「子ども」→「大人」→「大人子ども」と
    3段階で進化していくのだそうです。

    子どもの頃に大切なのは”自由”です。
    大人になってから大切になるのは”自立”です。
    子どもになっと大人がうまくミックスされた人が、
    いわゆる”際好きなことをして成功している人”です。

    「大人子ども」になると、毎日がワクワクしてきます。
    楽しくて楽しくてたまらない。

    …この一文にとても共感して、私より先輩の人達のことを思い浮かべました。
    これからの自分の人生を考えるきっかけにいいスパイスでした!

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    2009年12月13日
  • ココロの教科書

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    世界の人口は66億人だけど、潜在意識はひとつ。
    深いところではみんなつながり合っているんだって。

    We are all one.

    つまり源ってことやん。

    わーお。

    つながってる♪♪

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    2009年11月27日
  • ココロの教科書

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    子どもの頃、オマジナイが好きでした。
    大人になっても、オマジナイが効きそうです。
    まだ実行してないけどね。w

    ちょっとふざけた感じで読みやすい本。

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    2009年10月04日
  • ココロの教科書

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    魂が一番喜ぶのは自分の名前を呼ばれた時
    両親が幸せになってほしいとかけた
    究極のおまじない
    名前は親の祈り
    愛のかたまり

    ほんと、間違いない。

    自分の名前が大好き。
    そして、そのように生きたい、そのようにありたいと
    思う。改めて両親に感謝

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    2025年03月26日
  • ココロの教科書

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    心理学的なテクニックを上手く噛み砕いた啓発本

    ギャグが満載で、本の趣旨にはあってるけど、
    気楽に読むべし

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    2021年02月04日
  • ココロの教科書

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    シェアハウスにあったので読んだ。ポジティブ転換や心理療法のやり方が書いてあり面白い。潜在意識や嫌な感情に名前をつけるということが斬新で面白い発想だと感じた。「満員電車に乗ると、今日もいい仕事ができる!」とかいう「事実+希望」構文がアホくさいけど使えそう笑

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    2018年03月02日
  • ココロの教科書

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    著者の本は、読みやすいですが、
    前向きな気持ちにさせてくれる本ばかりです。

    ちょっと落ち込んでいるときにおすすめ。

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    2013年04月19日
  • ココロの教科書

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    大人流オマジナイ=凹んだらこう考えよう!という逆転の発想のコツがオヤジギャグ混ぜつつ短く纏めてある。

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    2012年05月03日