馬渕知子のレビュー一覧

  • 朝のコーヒー、夜のビールがよい仕事をつくる

    Posted by ブクログ

    ビール、コーヒー好きな方ますます好きになるのでは?と思えました。
    私も、ビール、コーヒーが好きなビジネスパーソンですが、気がついていない注意点に気をつけながら、ビールとコーヒーとうまく付き合っていこうと思います。
    そして、おつまみ改善で、痛風も撃退したいと思います。

    0
    2024年08月20日
  • 朝のコーヒー、夜のビールがよい仕事をつくる

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    読みやすい。以下がわかったので取り入れていきたい。

    - 8-9時、正午-1時は避けるように
    - カフェインは1日400mgまで
    - カフェインは寝る7時間前までにする
    - 水を1日3リットル
    - コーヒーを飲んだらコップ1杯の水
    - ビールが太るんじゃなくてビールに合うおつまみが太る原因

    0
    2021年05月27日
  • 朝のコーヒー、夜のビールがよい仕事をつくる

    Posted by ブクログ

    自分のためにあるかのようなタイトルに釣られ。
    コーヒーもビールも脱水に気を付けて、タイミングが大事。

    0
    2019年01月27日
  • 朝のコーヒー、夜のビールがよい仕事をつくる

    Posted by ブクログ

    年末から胃の不調があり、健康に関する本をいくつか購入


    飲み物に秘められた本来のパワーを理解している人は少ない
    飲み物は水分補給、あるいは補助的な存在として捉えられがち
    食べ物と比べると約50倍もの速さで消化吸収される

    具体的には、食べ物が胃で4時間もかけて消化されるのに対し、飲み物にかかる時間はたったの5分程度
    さらに飲み物の場合、その栄養分は小腸だけでなく胃からも吸収される。つまり、口にしてからわずか数分で栄養が全身を駆け巡る

    水分の摂取が不十分だと、あらゆる不調につながる
    新陳代謝の滞りからくる肥満やむくみ、老廃物の蓄積による疲労、便秘、ストレス増加、免疫力低下など挙げればきりがない
    水こそが人間の生命活動を根源から支えている
    ベストなコンディションを保つには、飲食から1日3リットルの水分を摂ることを目標に


    ビールやコーヒーについては、巧妙なマーケティング、デタラメのようなコメントも散見されており信用できない部分もあるが、特に仕事中の水分補給を意識していきたいと思う

    0
    2020年03月29日
  • 朝のコーヒー、夜のビールがよい仕事をつくる

    Posted by ブクログ

    カフェイン中毒か?
    というほど珈琲好きな私としては気になっていた本

    ざっくりいうと…
    コーヒーとビールで交感神経と副交感神経をコントロールしていこうぜ!
    という内容。

    コーヒー飲むなら9:30~11:30、14:00~17:00がいいんだって
    ほうほう!

    他にも、気合を入れたい30分前にコーヒーを飲んで集中するカフェインナップ、
    1日に3~4杯までが適量とか、
    飲みすぎた翌日はカフェオレ飲んだらいいとか

    「ちょっとやってみよ~かな!」というようなことが書いてます

    あ!ビールについては…
    まあ飲みすぎないで一緒に水も飲もうねっ!てな感じかな
    ってかなりざっくりな感想ですみません…。

    0
    2018年07月13日
  • 「デキる人」ほどなぜ人間ドックに行くのか?

    Posted by ブクログ

     検査で「もとを取れ」とあります。どうすればもとが取れるのか?自分の特徴をつかみ、「肉体のコントロール」をすることだ、とある。さらに「加齢に対する戦略」(p.162)とあります。まるでデータウェアハウスのベンダーの講釈みたいではありますが。
     それでも端々にあらわれる例示がいいです。血液検査の結果指標についての解説は読み応えがあります。

    0
    2009年10月04日
  • 朝のコーヒー、夜のビールがよい仕事をつくる

    Posted by ブクログ

    タイトルに惹かれて購入。
    「とりあえずビール」は正しい。とかコーヒーを飲まない方が良い時間帯があるとか。
    ビールで肥るのではなく、ビールと一緒に食べるアテによっては肥るetc。
    我慢をして飲まずにストレスを溜めるのではなく、「飲み方を考えるor飲む工夫をする」といった内容だった。優しい文章でサクッと読むにも良い本。
    トリビア集もちょこっとあり。
    また、水の重要さも書いてあった。「かくれ脱水」は私も心当たりあるので気をつけよう…。

    0
    2026年01月29日
  • からだを救う水の飲み方、選び方 水は最高のサプリメント

    Posted by ブクログ

    水を飲むと良いこと、飲まないと悪いことが、ダダダダっと書いてありますが、結論は一つで、とにかく1日3リットルの水を取りましょうということです。
    人間の身体は水で形成されているのですが、水分不足の方がほとんどのようです。自分もほぼ水分はコーヒーなので、水を飲むように心掛けます。

    0
    2026年01月16日
  • 朝のコーヒー、夜のビールがよい仕事をつくる

    Posted by ブクログ

    タイトルにめちゃくちゃ共感!
    だが、やはり、、
    節制すればよいわけではないというメッセージと受け止めた。好きなものを、節度をもって堪能する方が、健康的な生活を送れると思う。その通りと思う。
    趣向品も、節度をもって楽しむ方が健康的で、それを堪能するためにも水を読みましょう!が、著者の主張と理解した。

    0
    2025年12月20日
  • 朝のコーヒー、夜のビールがよい仕事をつくる

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    さくっと読める
    ビールとコーヒーが好きで参考までに読んでみた
    ビールとコーヒーを薦める本ってわけではなく、どちらかというとビールやコーヒーを悪と考えている人向けで、ビールやコーヒーもうまく飲めばプラスになることもあるよ、と謳っている本かな。
    まあ何事もやはり適量を適度に飲むのが大事ってことだね。
    正直真新しい情報はなかったけど、まあさくっと読めたし今後の飲み方を改めて意識したいな〜って思った。

    あとは水分補給。これは気をつけようと思った。

    0
    2025年11月22日
  • 朝のコーヒー、夜のビールがよい仕事をつくる

    Posted by ブクログ

    コーヒーもビールも飲めないけど
    紅茶とレモンサワーに置き換えて
    読んでみた。
    タイミングと飲み方が大事

    0
    2025年06月26日
  • 朝のコーヒー、夜のビールがよい仕事をつくる

    Posted by ブクログ

    コーヒーとビール、どちらも好きな身としては非常に興味深い一冊。
    数的根拠はいくつかあるものの、臨床的な根拠に乏しかったり、同じ内容を繰り返し述べていたりする節はあるが、思わず「へぇ~」と感心してしまうような、雑学的な内容としては楽しめた。
    少なくとも、ゼロ知識であるよりは、いつ飲むか、どう飲むかといった指標を立てるのに役立つ。

    0
    2025年04月15日
  • 朝のコーヒー、夜のビールがよい仕事をつくる

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    罪悪感を感じながらも毎日飲むくらいコーヒーとビールは大好きな飲み物。
    それを堂々と肯定してくれそうなタイトルが気になって即買い。
    内容はそれぞれの飲み方についてがほとんどだったが、参考になる情報もそれなりにあった。
    医学的な根拠はさておき、どちらの飲み物も飲み方に気をつければ、そこまで体に悪くないらしい。むしろ、ビジネスマンにはいい方向に作用するのかも。

    ー以外備忘録ー
    ・コーヒーは1日3杯を目安に飲む
    ・時間帯は9時半〜11時半、14時〜17時の間
    ・基本ブラック、夏でもホット
    ・飲み過ぎた日の翌日はラテ
    ・ビールを飲むと太る&痛風になる→ビールのせいではない
    ・アルコールは少しずつ度数を上げる
    ・お酒は飲んだ量以上に体の水分を失う
    ・チェイサー大事
    ・最初は一口のんで3分待つ!

    0
    2025年01月29日
  • 朝のコーヒー、夜のビールがよい仕事をつくる

    Posted by ブクログ

    身近なテーマなので気になって購入。
    よく言われていることが書かれているので納得感はあったし、すらすら読めた。

    参考になった部分は
    ・飲み物は食べ物の50倍の速さで吸収される。
    ・朝一コーヒー コルチゾール抑制してしまう。
    ・ビール 一口飲んでから3分待つと酔わない。
    ・脱水にならないようにとりあえず水を飲むこと。

    あと、カフェオレとカフェラテ、ラガーとエールの違いなどウンチクもあるのは好印象。






    0
    2024年09月03日
  • 朝のコーヒー、夜のビールがよい仕事をつくる

    Posted by ブクログ

    医学的に我慢をしてストレスをかかえることは良くない点をベースに書かれている。
    ビール、コーヒーにも健康上のメリットが多くあり、読んでいて勉強になった。

    0
    2024年04月03日
  • 朝のコーヒー、夜のビールがよい仕事をつくる

    Posted by ブクログ

    雑学としては面白い内容が結構あると思った。
    ・コーヒーを飲むタイミングとして良い時間帯、悪い時間帯がある
    ・コーヒー飲み過ぎ注意、16時?以降は飲むな
    ・ビールはオフへの切り替えに良い
    ・ビールはアルコール度数やいろんな観点で最初の一杯に適切
    ・ビールのプリン体はそんなに高くない

    0
    2024年02月03日
  • 朝のコーヒー、夜のビールがよい仕事をつくる

    Posted by ブクログ

    部分的には本当かもしれないが、どこまで科学的に証明されてるのかわからない部分も多い。
    個人的な雑学としては面白い。

    0
    2022年04月10日
  • 朝のコーヒー、夜のビールがよい仕事をつくる

    Posted by ブクログ

    朝コーヒーのタイミングは、コルチゾール分泌が変わる9時〜10時ごろ。目安としては出社して、一仕事終えてから。
    カフェインのとりすぎはセロトニンが下がる。
    イライラはトリプトファン→セロトニンのために牛乳。

    0
    2021年10月19日
  • 朝のコーヒー、夜のビールがよい仕事をつくる

    Posted by ブクログ

    ビールは飲めないので主にコーヒーの飲み方の参考にしようと読んだ。飲むタイミングや飲み方などを根拠を示しつつ説明している。内容は程よく構成も分かりやすいのでサクサク読める。ただ、本で勧めている飲むタイミングがことごとく今の習慣と合わず悩ましい。本書の内容を頭に留めつつ少しずつ取り入れていこうと思う。

    0
    2021年07月22日
  • 朝のコーヒー、夜のビールがよい仕事をつくる

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    覚醒に関わるコルチゾールというホルモンは早朝6時から分泌が増え、8-9時にピークを迎える。そして9時半ごろから減少するので、このタイミングでコーヒーを入れるのがベスト。(午後の分泌は17.5-18.5時で、推奨摂取は14-17時)
    分泌前に飲むと、コルチゾールの働きが抑制され、眠気やだるさを招く。また、カフェイン耐性がつき、コーヒーの作用を受けられなくなる。

    缶コーヒーに含まれる多量の砂糖が血糖値を急激に上昇させ、その反動で急降下する。その結果自律神経が乱れ、疲れを感じる。

    0
    2021年01月09日