珈琲猫のレビュー一覧

  • 壁役など不要と追放されたS級冒険者、≪奴隷解放≫スキルを駆使して史上最強の国造り: 3【イラスト特典付】

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    宝の山

    探索した洞窟が強力な魔物が登場するものの魔物を含めて資材化できる「宝の山」なのは…チートかな?…と思いましたが、生活物資の次段階に物語が進むためということで

    冒頭のネタ振り彼女も遂に合流、戦闘力が高いから今後は戦闘シーンが増える展開???

    素早く読めるテンポ感も良きです

    #癒やされる #じれったい #カッコいい

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    2026年03月05日
  • 壁役など不要と追放されたS級冒険者、≪奴隷解放≫スキルを駆使して史上最強の国造り: 1【イラスト特典付】

    匿名

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    アレックスはパーティー追放で人嫌いになったわけじゃないですけど、奴隷少女リディアとふたりで他人のいない土地開発を始めていきます。彼女の能力で作物を育てと順調なんですけど、住人はこれからどうなるんでしょうか?

    #癒やされる #萌え #切ない

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    2026年02月01日
  • 壁役など不要と追放されたS級冒険者、≪奴隷解放≫スキルを駆使して史上最強の国造り 【連載版】: 1

    匿名

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    傷だらけの顔ですけど、温和なアレックスは周りから好かれる好青年みたいですね。ローランドからの追放はそれを妬んだように見えますね。

    0
    2026年02月01日
  • 壁役など不要と追放されたS級冒険者、≪奴隷解放≫スキルを駆使して史上最強の国造り 【連載版】: 5

    匿名

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    エリーがアレックスのもとに向かおうとするなんて、やはり第1話のローランドの言葉は彼を追い出すためのウソだったんですね。

    #切ない #癒やされる

    0
    2026年02月01日
  • 壁役など不要と追放されたS級冒険者、≪奴隷解放≫スキルを駆使して史上最強の国造り 【連載版】: 4

    匿名

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    一緒に寝るといっても何もなくて安心だなんて思ったら二人でシャワーして、実際何もないけどきわどいことしてますね。

    #笑える #ほのぼの #癒やされる

    0
    2026年02月01日
  • 壁役など不要と追放されたS級冒険者、≪奴隷解放≫スキルを駆使して史上最強の国造り 【連載版】: 3

    匿名

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    リディア、自分がアレックスにおぶってもらいながら、昔は幼馴染にも同じことをしたと聞いてはやくもやきもちやいてます。

    #萌え #ほのぼの #癒やされる

    0
    2026年02月01日
  • 壁役など不要と追放されたS級冒険者、≪奴隷解放≫スキルを駆使して史上最強の国造り 【連載版】: 2

    匿名

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    パーティー追放されて荒廃した土地を開拓することになってで、アレックスはかなりついてない展開が続きますね。しかも次回また何か起こりそうです。

    #癒やされる #ほのぼの

    0
    2026年02月01日
  • 壁役など不要と追放されたS級冒険者、≪奴隷解放≫スキルを駆使して史上最強の国造り 【連載版】: 6

    匿名

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    アレックスを追放した幼馴染の言葉、怪しいですね。パーティーで共謀して追放って何度か見ましたけどほんとにあの二人は恋人同士なんでしょうか?

    0
    2026年02月01日
  • 壁役など不要と追放されたS級冒険者、≪奴隷解放≫スキルを駆使して史上最強の国造り: 2【イラスト特典付】

    購入済み

    新キャラも登場で…

    表紙の娘が新キャラ…ドワーフ族で
    主人公=パラディン、エルフの娘、ドワーフの娘…ひと昔前のRPGで組む鉄板の組み合わせ…で出来る範囲が増えていく様も同様

    あと読者向けサービスカットを怠らないのは“良き“(汗

    一応、旧パーティーの動向も登場しますが…この伏線がいつ回収されるのか?は気になるところです

    #ほのぼの #じれったい #カッコいい

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    2025年05月06日
  • 壁役など不要と追放されたS級冒険者、≪奴隷解放≫スキルを駆使して史上最強の国造り 【連載版】: 1

    匿名

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    ハーレム・異世界・追放・チートスキル、これらの要素によって物語が作り上げられているということはつまり・・・・最高ということだ。ジャンクフードのような楽しさと気軽さと快感。求めていたものにしっかりと応えてくれる有難さよ。

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    2024年08月01日
  • ぼくたちが本当にシタかったこと

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    ネタバレ

    成人映像専門学校に通う青年、渡戸愁の視点で語られる青春物語。大手AVメーカーが経営する専門学校へ通う愁は自分の「シタいこと」を探し日々を送るが、様々な友人達と出会って触れ合い、成長していきます。ドキュメンタリー映像を見ているような、そんな気になりました。続編は出るのかな?それにしてもガガガ文庫は攻めるなぁ。

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    2022年11月10日
  • 山本五十子の決断 2

    Posted by ブクログ

    赤城という艦が、子供心に嫌いだった。
    南雲にも草鹿にも好感が持てない。
    そう思っていた。
    そもそも、ミッドウェー海戦が大嫌いだった。

    まあ、それはそうです。
    小学生、中学生ではまだ理解力がいまひとつ足りなかったのです。
    ずっと後になって、艦これという名作ブラウザゲームが登場した時、比較的初期に赤城が手に入ります。
    彼女がつぶやくキーワードは「慢心はだめ」……。
    そう、赤城は慢心からくる油断をしていた。
    何しろ、時代は航空母艦の時代に入ったばかりで、赤城は実戦配備された事実上の浮沈艦で、堂々たる大空母で……。
    はたから見ると負けるとはちょっと思えない。
    けれども、その艦は十全の状態で運用されたとはちょっと言えない……。

    そしてミッドウェーはほとんどの歴史家が言うとおり、アメリカ相手の戦争の転換点で、ここから帝国海軍は坂道を転がるように敗戦へと滑り出していったわけです。

    しかし、一時期隆盛した架空戦記のなかで、いわゆる「うて、うてーっ」スタイルの小説では、到底カタルシスは得られませんでした。
    単に帝国海軍が大勝利、大勝利ー、となるような単純なストーリーでは納得がいかないからです。

    そのもやもやした気持ちを全て解決してくれた『山本五十子の決断2』ありがとう!

    まず、キャラが素晴らしい。
    この世界では、海軍は乙女だけで構成されています。
    従って、南雲も、草鹿も、皆十代の少女なわけです。
    しかし、しかし。
    南雲長官が男性恐怖症で怖がりの水雷屋、これは良いです。
    まさかの! 草鹿がw
    宝塚風の王子様キャラになっているとは!
    う、うわあ……w
    しかもこのふたりが指揮する赤城がどうなっているのか。
    頭の中が金とピンクできらきら眩しくなりそうでした。
    い、いや、これは……これは凄いですよ。

    そして勿論注目していたのは、いったいどういう風にミッドウェー海戦が料理されるのか!

    主人公の洋平は、なんとかして五十子たちを守りたい、とくに五十子を守りたいと願っています。
    (洋平と五十子ののプラトニックな気持ちも双方からうまく伝わらない感じで、やきもきさせられます)。
    ミリオタとしては格別深くない洋平は、スマホのバッテリーの容量を気にしながら、史実のミッドウェー海戦について調べます。
    その知識をもとに、洋平はある決断を下す。

    本作のタイトルは『山本五十子の決断』ですが、重大な決断を迫られるのは、五十子ひとりではありませんでした。
    洋平しかり、亀子しかり、後半では南雲も、草鹿も、決断しなければなりません。
    いやいや、敵方のヴィンランド海軍でもさまざまな決断が下される。

    当然のことです。
    戦争では、指揮官の決断が全てを決めるのですから。

    (昔、そのもずばり『決断』という大人向けアニメーション作品がありました! これも帝国海軍を扱ったものでした)

    海戦がどのように展開するかは言いませんが、なんとか史実の惨劇を回避しようとする洋平のがんばりは爽やかで好感が持てます。
    亀子の意外な陣頭指揮のもと、赤城の炎上は避けられたかに見えますが、それでもついに炎上が起こる。ここがクライマックスです。
    どうしても史実の流れは変えられないのか?
    なんとしても変えねばならない。
    彗星が登場するところでは、快哉をあげてしまいます。

    中盤からとまらないドキドキに、本をおく事がとても難しくなります。
    面白いです!

    あえて難を一つ言えば、物語が終わったあとも、実は戦争そのものの結末はわからないという事でしょうか。
    はたして洋平はこのまま、海軍乙女たちの世界にとどまりつづけるのか。
    五十子たちの運命はどう決着するのか?
    たとえば、史実ではブーゲンビル島上空で撃墜された山本五十六と同じ運命を五十子はたどるのか?

    しかし、亀子が指摘したように、ここで洋平が知る史実を改変した場合、その後の展開は全く変わっていき、洋平にも予測はつかなくなるわけです。

    もしこの先も物語れるなら、今度は戦争の帰結そのものを改変する流れになるはず。

    五十子が願う日米の和解は実現するのか、縞野はどう妨害するのか……。

    まだまだドラマはありそうなのに、それはわからないままに終わる。
    そこになんとなく、もやっとしたものが残ってしまいます。
    つまり、ハッピーエンドが完璧ではないのです。
    いずれ外伝でいいから、そのあたりについても少し触れて欲しいなあ……そう思います。

    0
    2018年02月26日
  • 山本五十子の決断

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    だいぶ前になりますが、会社の健康診断で問診にあたっていたのがかなり高齢のお医者さんでした。
    その方が突然言ったのです。
    「私はねえ、昔大和に乗っていた事があるんだよ」
    その時の夢見るような眸が忘れられません。

    戦艦大和といえば、当時世界最大の戦艦でした。
    大艦巨砲時代の最後を飾る、偉大な艦です。
    そんな艦を擁した連合艦隊は、敗戦後の日本に育った私たちにとっても、限りない憧憬と、浪漫と、多大なる切なさ、そしてやりきれなさがあります。
    それゆえに忘れられない。
    一昔前に、架空戦記が流行ったのだって、そういう背景があったからでしょう。

    そんな連合艦隊を舞台に、繰り広げられるこの物語は、なんと歴史上実在した人物たちが、皆、少女になっているのです。
    これにはちゃんと説明があって、この世界……ちなみに日本とは違う、葦原という名前についた列島ですが、その世界ではなんと男は海水に触れると重度の船酔いに似た症状を呈してしまう。
    それどころか潮風を吸い込んだだけでも危ない。
    また、女であっても、成年に達してしまうと類似の症状を呈してしまう。
    だから、少女だけが艦艇に乗り込む事ができるのです。

    そこへ、現代の日本から、呉の大和ミュージアムを見学していたはずの高校生がいきなりタイムスリップしてしまう。
    なんで、という説明はされませんが、むしろこれは説明しない方がいいでしょう。冒頭でくだくだしい説明をされるとつまらないですから。
    主人公同様、読者も力業で作品世界に引き込まれる事になります。

    なにぶんにも少女たちですので、随所に(男には)嬉しいサービスがあります。
    あ、健全ですよ。健全ですが嬉しいサービスです。
    挿絵もありますから、余計に盛り上がります。

    本作は最初ネットで連載されていたものですが、改めて紙の本になり、豊富な挿絵がついている。
    これだけで、既読の人も手に取る価値があるでしょう。
    イラストいいですよ~。

    そして素晴らしい生活感。
    軍艦といえども、人が暮らす場所ですから、なにがしかの生活感があれば、世界観はリアルに感じられますね。
    アジを釣る大会! いいじゃないですか。
    海軍乙女たちが愛情込めて磨き上げた真鍮の測定儀。
    萌えるじゃないですか。
    軍艦に女だと~?、と目くじらを立てる人もたまにいますが、読むほどに、海軍乙女たちへの愛情が湧くはずです。
    みんな一所懸命で、山本五十子はそんな海軍乙女たちをまるごと愛しているのだな、と感じられる。

    その一方で、五十子も、束(宇垣参謀長)も、なにか重いものを抱えている。
    これは、連合艦隊の情報に多少なりとも詳しい読者なら察せられるでしょうね。

    そう。どれほど浪漫があろうとも、海軍は政治と無縁ではない。
    五十子らが赤煉瓦に呼び出されるあたりは、大筋、史実の通りですが、
    なんというか、全てそこが少女になっていると、実際の人物(当然男ばかり)で繰り広げられた時よりも、せつなさが増します。

    そして、島野の憎々しさも、女である方が増しますね。
    実に素敵な敵役キャラになっています。
    おおあの島野をここまで悪女に……。
    物語はそういう敵役がいた方が盛り上がります。

    さらに、最後はスリリングな脱出行が待っているのです。
    詳細はネタバレになりますから語りませんが、ここは脳内で爆音上映しながら読む事をオススメしたい。
    (と言うと、察してくれる方は多分多そう)。

    ラストのラストには、これまた大東亜戦争当時の日本軍に愛着を持つ人ならば、そして飛行機が好きな人ならば、あーっ、と感動するようなものが登場するのです。

    最初から最後まで面白い。
    さて2巻はどうなるのか?
    続きが待たれますね。

    0
    2017年10月23日
  • 壁役など不要と追放されたS級冒険者、≪奴隷解放≫スキルを駆使して史上最強の国造り: 4【イラスト特典付】

    購入済み

    トントン拍子に…

    あまり主人公に“障害に当たって苦戦“する印象が無く、内容がトントン拍子に話が進んで“出来過ぎ“感があるのは否めず

    …まぁ女性陣がいずれも魅力的なので良いですが(汗

    #じれったい #ほのぼの

    0
    2026年08月05日
  • 壁役など不要と追放されたS級冒険者、≪奴隷解放≫スキルを駆使して史上最強の国造り: 1【イラスト特典付】

    ネタバレ 購入済み

    おすすめに出てきて

    購入しましたが、内容としましてはパーティーを追放され、奴隷の子と魔王軍が占有する土地を土地開拓していく話になってます。
    絵はとても綺麗で読みやすいですが、少し話の展開が早いかなと感じました。
    ひとまず3巻まで購入しましたが、今後もしばらく購入していこうと思ってます。

    #ほのぼの

    0
    2026年01月31日
  • 壁役など不要と追放されたS級冒険者、≪奴隷解放≫スキルを駆使して史上最強の国造り 【連載版】: 9

    購入済み

    壁役など不要と追放された

    奴隷解放とかしたら物凄い美少女が現れるし、羨ましい限りです。この手のストーリーでは大抵爆乳の女性が現れるけどこのマンガはスリムで適度に大きいオッパイでとてもよろしい。
    そして絵がキレイです。今のところあまりエロいことはないのだが出来ればもっとエロい描写があるともっと良い。

    #じれったい #ほのぼの

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    2025年05月19日
  • 壁役など不要と追放されたS級冒険者、≪奴隷解放≫スキルを駆使して史上最強の国造り: 1【イラスト特典付】

    購入済み

    勢いで…

    パーティー追放から勢いで受けたクエストが…は有りがちな話ですが、開放した奴隷娘と“土地開墾“をする…はCRPGぽい印象

    開墾した土地にいる敵モンスターの状況もありますが、旧パーティーの魔法使いの女性(両思い)話も絡んで色々と話を広げられそうな感じを受けました

    主人公は“聖職者“設定なのでアッチの描写は現状弱めなので注意

    #じれったい #ほのぼの #カッコいい

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    2025年02月09日
  • ぼくたちが本当にシタかったこと

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    1冊のみ。専門学校が舞台の作品は他に記憶が無い。しかもアダルトビデオ産業従事者の育成とは奇抜。周りじゅうにAV女優の卵の女子生徒がいっぱいいる環境で"性"やら"精"やらの授業をするなんてうらやましい。 教室物のAV撮影の現場の4Pは生々しくて興奮した。
    と最初からキワモノを見る目で読んだけど中身は意外に爽やかだった。"AV"という表現を本気で学んでいる登場人物達は他の学園ラブコメに負けずみんなキラキラしていた。終盤の課題発表はそれぞれの個性が出て面白かった。
    表紙の女の子の七瀬さんがヒロインかと思ったが九重さんと近八さんのダブルヒロインだった。
    九重さんを評して「ちょっと文系っぽくて頭が良さそうな子」がAVで人気が高い、との目利きのセリフ、首肯せざるを得ない。
    同級生がAV出演のシチュエーション、ありがとうありがとう

    0
    2025年01月09日
  • 山本五十子の決断

    Posted by ブクログ

    気がついたら漂流中…で助けて貰った艦が大和
    え?女子のみの海軍?
    異世界迷い込みモノでハーレム?モノか
    と設定に一瞬戸惑いはしましたけど、結構しかっりとした海軍知識ネタを盛り込んでいてとても楽しめました
    主人公はミリオタとか濃いのではなくシュムレーションゲーム好きというレベルで浅目の知識なのでどこまでその知識を活用出来るのか?がちょっと楽しみ

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    2018年02月26日
  • 山本五十子の決断 2

    Posted by ブクログ

    遂にMI作戦が発動せり。連合艦隊司令部の面々と絆と五十子の苦悩と悲しみを知り益々彼女を救いたいと決意を新たに戦争に参加し終戦と『甲という名のアレ』の回避を目指す。井上成美を仲間にし、とある作戦を仕組む。また一航艦司令部に参加し、赤城に細工を施したり、あれこれと敗北回避を画策す。
    そして海戦が始まる。どうなる一航艦? どうする大和?
    と結構楽しめました。キャラも南雲、草鹿コンビや角田といった面々も加わりますます楽しくなってきました。二航戦の司令をこう変えてくるとは…(笑
    軍令部がブラック過ぎてドン引きしました(汗

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    2018年02月26日