第8巻。
無愛想で塩対応な彗が麦にだけ見せる彼氏としての顔。
余裕がありそうだけど実はそうでもない彗の色々な一面を拝めて胸がいっぱいです。
おやおや、バイトを辞めてもこれからは麦限定の騎士になれることやサプライズにあのセリフ・・・もう、彗くんは胸きゅんでこちらをどうしたいのでしょうね?
今回は麦の誕生日イベントでカップルとしてのイチャイチャをたくさん堪能できるかと思ったのですが・・・おや、名前の通りに恋の嵐になりうる新キャラの到来ですか。
人に頼るのが苦手な彗に起こるぴったりのイベントで麦の頑張りが楽しみです。