中村篤史のレビュー一覧

  • 奇跡の有機ゲルマニウム

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    ここに書いてあることは本当です。
    私もアサイゲルマニウムに助けられました。
    中村先生は、既存の対症療法ではなく栄養学から患者の根治を目指す数少ない本当の医者です。

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    2024年02月06日
  • コロナワクチン 接種の爪痕(つめあと) ~遺族の叫び

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    ワクチン被害者の駆け込み寺を作られた鵜川さんのことをNHK問題報道のニュースで知り、本書を購入しました。
    駆け込み寺の代表者だからこそ巡り合う多くの被害者遺族からの、あまりに衝撃的な事実の数々…。
    あまりに切なくなって、途中でいったん読むのを中止してしまいました。
    気持ちを持ち直して最後まで読みました。
    反ワクチンの声は確かに飛躍的な説も見受けられて陰謀論扱いされたりします。
    一方でワクチン被害のニュースやYouTube動画はほとんど抹殺されており、極端な偏向が今の日本に起こっていることも事実です。
    高齢者などには依然として6回め接種が奨励されていますが、盲目的にワクチンを信じて打ち続けてよいのか?
    少しでも疑問を感じたなら、本書をはじめとする反ワクチン本にも何冊か目を通してもらいたいと思います。

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    2023年05月21日
  • コロナワクチン、被害症例集

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    コロナワクチン、被害症例集。中村 篤史先生の著書。コロナワクチンは良い面と悪い面があるのは当然のこと。コロナワクチンで救われる人もいればコロナワクチンで苦しむ人もいる。コロナワクチン、被害症例集に目をそらさずに、コロナワクチン、被害症例集をしっかりと読んだうえで、自分がコロナワクチンを打つべきか打たないべきか決めればいいこと。コロナワクチンを打つ自由もコロナワクチンを打たない自由もある。

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    2021年11月28日
  • オーソモレキュラー医学入門

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    分厚い本なので読みきれるか心配だったけど、医者でも栄養士でもない私でも大事なエッセンスは受け取れたのであとは自分の身体で実験していくだけかな。
    この本では重要性が低いのか鉄分についての記述はかなり少なかったけど、自分はヘム鉄のサプリを飲むようになってから疲れにくくなったと感じる。自分に合うものを食べて生きていきたい。

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    2024年01月29日
  • コロナワクチン、被害症例集

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    ネタバレ

     「ワクチンこそが感染源」「コロナワクチンは生物兵器」は、ちょっと信じがたいです。脳梗塞、心臓発作、肺血栓、月経周期異常、子宮脱、出血過多月経など症状の根本はすべて血栓症 というのは、他の本も読んでいるのでそうかなと思います。赤い全身発疹、血性の水泡、皮下出血などの写真はすごいなと感じました。この本で語られているほどワクチンが危険でないことを願うのみです。中村篤史「コロナワクチン、被害症例集」、2021.7発行。

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    2023年07月15日
  • 奇跡の有機ゲルマニウム

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    ガンだけでなく色々な病気に有機ゲルマニウムは効く。実際に治療において有機ゲルマニウムを使っている医者の本。
    量についてもっと詳しく知りたい。また効かなかった人はどれだけいるのか。
    いずれにしても早く飲みたい。

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    2025年05月04日
  • 医療のウソを暴く! 免疫破壊 「薬」と「ワクチン」が身体を壊す!

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    [2024.09読み終わり]
    薬やワクチンの効果はともかく、薬・ワクチン・病院に頼る前に普段から食べ物や生活習慣などに気をつけた方が良いと思った。

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    2024年09月30日
  • 奇跡の有機ゲルマニウム

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    飲むだけで身体が変わる。
    そんなものこの世の中にあるだろうか。
    確かに良い効果もあるのかもしれないが、全てを信じてはいけない気がした。
    基本は丁寧な生活習慣から。

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    2023年09月04日
  • コロナワクチン、被害症例集

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    著者がSNSで上げられた世界のワクチン接種後副反応の写真や声を自身のブログで上げたものを書籍化したもの。
    そのためソースがTwitterなどの個人SNSなので若干信憑性に欠ける部分はあるがリアルではある。中にはファクトチェックで引っかかってそうなものもあるけど、ファクトチェック自体信憑性が疑わしいのでなんとも…。著者ブログの文章恐らくそのままなので文体はSNS調の口語。それにしてもまぁ世界中で色んな被害症例があるものだわ…。著者も述べている通り画としてインパクトの強いものは皮膚症状だと思う。アレルギー反応による蕁麻疹みたいのから謎の水疱、血まめ、壊死などなど。本来は死亡が最も重い副反応だけれども、死亡と言われてもいまひとつピンとこない人に訴えかける画として、死んではないけど深刻な皮膚症状が出てるというのは引きが強いと思う。ただ、SNSソースの情報はデマとして片づけられやすいところが難しいけど。
    コロナワクチンはmRNA注入によってスパイクタンパクを体内で生産させることで免疫をつけようという技術だけど、そのスパイクタンパクが体内産生されたとして一定期間できちんとストップするかどうかは検証されていない。また、スパイクタンパクの遺伝情報はSARS Cov2に特異のものではないため、それに対して作られた抗体が自己のタンパク組織を攻撃し、自己免疫疾患を発症することも考えられる。
    ファイザー、モデルナ、アストラゼネカ、JJどのワクチンもスパイクタンパクを自己生産し、さらにそれに対する抗体を作ることを目的としている。これはBBB(血液脳関門)を通過するし、遺伝子なな作用するし、脳内タンパク質に影響する。女性の身体は妊娠•出産•生理周期維持など非常に繊細なメカニズムで成り立っているが、コロナワクチンはこれを破壊しうる。mRNAは卵巣に蓄積するとのデータも→不妊
    スパイクタンパクが呼吸や皮膚から排出されることで周囲の人にも影響を与えるシェディングも。
    またスパイクタンパクだけでなく、それを包むナノ脂質分子(ナノボット、ハイドロジェル)も体の防御機能を停止させうる。ハイドロジェルは少なくとも数年間体に排出されずとどまる。
    HIV由来の糖タンパクをコロナウィルスに組み込んだものが新型コロナ。スパイクタンパクに対する抗体はBBBを通過するので脳タンパク質を攻撃する可能性あり⇨狂牛病のようなプリオン病
    ワクチンの解毒にはスラミン(松の葉茶)やタンポポ茶が良いという…このへんはわからない。あと炭。毒物に吸着して腸から排出するから。血液中の毒物とも結合して排出される?

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    2022年01月04日
  • コロナワクチン、被害症例集

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    世界中でスタートしている新型コロナウイルスのワクチン接種による副反応事例について解説された一冊。実際のTwitterなどのSNSの画像を使って副反応症状が紹介されているので非常にリアル。ワクチンに関しては陰謀論や、ワクチンを接種したら肌に磁石がくっつくなど、いろいろな情報が錯綜しているので(これもSNS社会の宿命か・・・)、本や動画から情報を仕入れ検証しつつ、打つか打たないかは自分で判断していくしかないのだろうなと思う。

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    2021年07月30日