中村篤史のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
ワクチン被害者の駆け込み寺を作られた鵜川さんのことをNHK問題報道のニュースで知り、本書を購入しました。
駆け込み寺の代表者だからこそ巡り合う多くの被害者遺族からの、あまりに衝撃的な事実の数々…。
あまりに切なくなって、途中でいったん読むのを中止してしまいました。
気持ちを持ち直して最後まで読みました。
反ワクチンの声は確かに飛躍的な説も見受けられて陰謀論扱いされたりします。
一方でワクチン被害のニュースやYouTube動画はほとんど抹殺されており、極端な偏向が今の日本に起こっていることも事実です。
高齢者などには依然として6回め接種が奨励されていますが、盲目的にワクチンを信じて打ち続けてよいのか?
少しでも疑問を感じたなら、本書をはじめとする反ワクチン本にも何冊か目を通してもらいたいと思います。 -
Posted by ブクログ
著者がSNSで上げられた世界のワクチン接種後副反応の写真や声を自身のブログで上げたものを書籍化したもの。
そのためソースがTwitterなどの個人SNSなので若干信憑性に欠ける部分はあるがリアルではある。中にはファクトチェックで引っかかってそうなものもあるけど、ファクトチェック自体信憑性が疑わしいのでなんとも…。著者ブログの文章恐らくそのままなので文体はSNS調の口語。それにしてもまぁ世界中で色んな被害症例があるものだわ…。著者も述べている通り画としてインパクトの強いものは皮膚症状だと思う。アレルギー反応による蕁麻疹みたいのから謎の水疱、血まめ、壊死などなど。本来は死亡が最も重い副反応だけれども、死亡と言われてもいまひとつピンとこない人に訴えかける画として、死んではないけど深刻な皮膚症状が出てるというのは引きが強いと思う。ただ、SNSソースの情報はデマとして片づけられやすいところが難しいけど。
コロナワクチンはmRNA注入によってスパイクタンパクを体内で生産させることで免疫をつけようという技術だけど、そのスパイクタンパクが体内産生されたとして一定期間できちんとストップするかどうかは検証されていない。また、スパイクタンパクの遺伝情報はSARS Cov2に特異のものではないため、それに対して作られた抗体が自己のタンパク組織を攻撃し、自己免疫疾患を発症することも考えられる。
ファイザー、モデルナ、アストラゼネカ、JJどのワクチンもスパイクタンパクを自己生産し、さらにそれに対する抗体を作ることを目的としている。これはBBB(血液脳関門)を通過するし、遺伝子なな作用するし、脳内タンパク質に影響する。女性の身体は妊娠•出産•生理周期維持など非常に繊細なメカニズムで成り立っているが、コロナワクチンはこれを破壊しうる。mRNAは卵巣に蓄積するとのデータも→不妊
スパイクタンパクが呼吸や皮膚から排出されることで周囲の人にも影響を与えるシェディングも。
またスパイクタンパクだけでなく、それを包むナノ脂質分子(ナノボット、ハイドロジェル)も体の防御機能を停止させうる。ハイドロジェルは少なくとも数年間体に排出されずとどまる。
HIV由来の糖タンパクをコロナウィルスに組み込んだものが新型コロナ。スパイクタンパクに対する抗体はBBBを通過するので脳タンパク質を攻撃する可能性あり⇨狂牛病のようなプリオン病
ワクチンの解毒にはスラミン(松の葉茶)やタンポポ茶が良いという…このへんはわからない。あと炭。毒物に吸着して腸から排出するから。血液中の毒物とも結合して排出される?