小寺智子のレビュー一覧

  • ある編集者の主観

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    そう、私こうやって生きたいんだ、
    そう、こういう違和感があるからこれが嫌だったんだって、気づきと再確認を交互にしてくれた本だった。

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    2026年07月19日
  • ある編集者の主観

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    目まぐるしい毎日を過ごす中で
    大切なものがぼやけてしまう、
    私にとって「暗闇」を過ごすこともある

    そんな時は立ち止まるべき時で。
    温かく、鋭い「言葉」に気付かされ、救われる。

    純粋すぎて透明になってしまうくらいが、
    私にはたぶん、ちょうどいい。

    雨の日のお気に入りのカフェで記録
    駐車がうまくできなかったりで、いらいら
    そんな不完全すぎる自分も受け入れようと思う。。
    うまく息が吸えるようになったから、帰る

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    2026年06月07日
  • ある編集者の主観

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    自分軸で生きたいし、人生を面白がりたい。
    ちゃんとご自愛して、好きなものは好きだし嫌いなものは手放して本当に必要なモノ、ヒトで溢れさせたい。

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    2026年06月04日
  • ある編集者の主観

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    ワークライフバランスのワークに価値を感じている人にぜひ読んで欲しいと思った。ただ、その中でも愛とは何か恋人との信頼関係の築き方や自分が何を欲しているかなど自己分析の軸となる話も出てきて自分の人生と照らし合わせながら考えられた。

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    2026年05月22日
  • ある編集者の主観

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    編集長者の目線、経営者の目線、生活者の目線、そして女の目線での鋭い言葉がページを捲る度に踊ります。
    決して真似できる生き方ではありませんが、凹んでいる人間に前を向くきっかけになると思います。

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    2026年05月11日
  • ある編集者の主観

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    少し想像と違う内容だった。これは自己啓発本?なのかな?
    刺さる人には刺さるんだろう。
    タイトルに『主観』とある通り、作者の、様々な角度からの主観的意見が強めに散りばめられていた。

    読み進めているうちに客観的に、すごいなーと感じたり、なるほどと納得したり、ん?と首を傾げたり、ある意味自分の主観が浮き彫りになった読書体験だった気がする。
    一読でお腹いっぱいでした。

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    2026年09月23日
  • ある編集者の主観

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    そこには凛と生きる1人の女性がいた。
    女性ならではの視点で、仕事、恋愛観などについて書かれている。
    フレーズごとにページが分かれており読みやすい

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    2026年07月21日
  • ある編集者の主観

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    私の好きなインフルエンサーさんが大好きな本と投稿していたので買ってみた本。共感できたところも、素敵だないいな私も見習いたいなって思えたところもたくさんあった。特に「他人の感情をコントロールできないことは、人生において最も残酷で、同じくらい尊く美しい仕組み」とか何回も読みたい文章だし、「成功には感謝を、失敗にはユーモアを」とか私も大切にしたい。「結局、私たちがこの世界を去るときに思い出すのはきっと…」のところとか泣けた。だけど、「本物」「プロフェッショナル」とかとかちょっと今の私には身の丈に合わんと感じる内容も多くて、少し心の距離を感じちゃったのも事実。もっと成長してからまた読んだら感じ方が違うだろうか。

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    2026年07月16日
  • ある編集者の主観

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    強い女!!って感じが文章から滲み出ていてカッコ良かった。
    きっといろんな試練を乗り越えてきた人なのだろうと思った。
    やはり物は捉えようで、彼女の生き方は自分を大切にしていていいと思った。
    自分を大切にできない人は、他の人も大切にできない。
    目標を立てて、自分の譲れないところはしっかりと確立させること。それが彼女の生き方だと思った。私もチャレンジしたい。

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    2026年06月14日
  • ある編集者の主観

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    「ゆっくり読もう」と思って、何日もかけて、他の本と本の間に少しづつ読み進めた。
    同じ女性として刺さる言葉もたくさんあった。刺さる言葉を見つけたくて読もうと思ったし、だからこそゆっくり時間をかけて読もうと思った。
    こんな風に考えられたり、思たりする人になりたいと思う。たくさんの経験をして、たくさんの感情を感じたからこそ、今の自分を確立できているという話だった。私もいつか同じ境地に立つことができるのだろうか。
    また時間をおいて読んでみようと思う。また違う感情になると思う。

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    2026年06月06日