小寺智子のレビュー一覧

  • ある編集者の主観

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    1つ1つの言葉に重みを感じた。自分の思考の癖が1つの思考に結びつけてしまい、多くの視点で物事を客観視できるようにしたいと思った。また、ネガティブな思考に陥ることが多々ある自分に対してポジティブな思考に向けれる考え方を学ぶことができた。自分の脳をアップデートして日々を過ごしたい。

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    2026年08月07日
  • ある編集者の主観

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    あまりに著者と同じ気持ちすぎて、絶対仲良くなれそうと勝手に思ったけど、とても強くてかっこよくて、愛情深い方なんじゃないかなと思う。
    これからの生き方で学ぶことも多くて、わたしも真似したいと思うことがあった、
    そして生きる気力を失っていた私に元気をくれた。静かな温度で静かに勇気つけられた。感謝だ

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    2026年07月20日
  • ある編集者の主観

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    そう、私こうやって生きたいんだ、
    そう、こういう違和感があるからこれが嫌だったんだって、気づきと再確認を交互にしてくれた本だった。

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    2026年07月19日
  • ある編集者の主観

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    目まぐるしい毎日を過ごす中で
    大切なものがぼやけてしまう、
    私にとって「暗闇」を過ごすこともある

    そんな時は立ち止まるべき時で。
    温かく、鋭い「言葉」に気付かされ、救われる。

    純粋すぎて透明になってしまうくらいが、
    私にはたぶん、ちょうどいい。

    雨の日のお気に入りのカフェで記録
    駐車がうまくできなかったりで、いらいら
    そんな不完全すぎる自分も受け入れようと思う。。
    うまく息が吸えるようになったから、帰る

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    2026年06月07日
  • ある編集者の主観

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    アラフォーまで仕事に打ち込んできた独身キャリアウーマンが綴った人生観。
    恋愛観や仕事観は、著者と似た境遇の人には刺さるかもしれない。年齢やライフステージが異なる自分には響かない部分もあったので、さらっと読んだ。

    人間関係の断捨離や、他人に期待しすぎず自立した考え方を持つことなど、参考になる部分もあった。
    以下、印象に残った言葉を引用。

    「私たちは必ず、誰かには世界一愛され、誰かにはさらっと嫌われている。それならば開き直って、大好きな人を幸せにすることに限りある時間、心、エネルギーを使っていくべきだと私は思う。」

    「ささやかな幸せ、それが一番難しい。なぜなら、それを感じるために必要なのは、圧倒的に謙虚でヘルシーな、自立したマインドだから。」

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    2026年10月18日
  • ある編集者の主観

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    私たちは必ず誰かには世界一愛され、誰かにはサラッと嫌われている。どんなに想像力を尽くして生きていたってそうなのだから。

    揺らいで、揺らいで、器を大きくしていければいい

    今、手放すか迷っているものは大体とっくに手放していいもの

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    2026年10月06日
  • ある編集者の主観

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    少し想像と違う内容だった。これは自己啓発本?なのかな?
    刺さる人には刺さるんだろう。
    タイトルに『主観』とある通り、作者の、様々な角度からの主観的意見が強めに散りばめられていた。

    読み進めているうちに客観的に、すごいなーと感じたり、なるほどと納得したり、ん?と首を傾げたり、ある意味自分の主観が浮き彫りになった読書体験だった気がする。
    一読でお腹いっぱいでした。

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    2026年09月23日
  • ある編集者の主観

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    そこには凛と生きる1人の女性がいた。
    女性ならではの視点で、仕事、恋愛観などについて書かれている。
    フレーズごとにページが分かれており読みやすい

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    2026年07月21日
  • ある編集者の主観

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    私の好きなインフルエンサーさんが大好きな本と投稿していたので買ってみた本。共感できたところも、素敵だないいな私も見習いたいなって思えたところもたくさんあった。特に「他人の感情をコントロールできないことは、人生において最も残酷で、同じくらい尊く美しい仕組み」とか何回も読みたい文章だし、「成功には感謝を、失敗にはユーモアを」とか私も大切にしたい。「結局、私たちがこの世界を去るときに思い出すのはきっと…」のところとか泣けた。だけど、「本物」「プロフェッショナル」とかとかちょっと今の私には身の丈に合わんと感じる内容も多くて、少し心の距離を感じちゃったのも事実。もっと成長してからまた読んだら感じ方が違うだろうか。

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    2026年07月16日
  • ある編集者の主観

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    強い女!!って感じが文章から滲み出ていてカッコ良かった。
    きっといろんな試練を乗り越えてきた人なのだろうと思った。
    やはり物は捉えようで、彼女の生き方は自分を大切にしていていいと思った。
    自分を大切にできない人は、他の人も大切にできない。
    目標を立てて、自分の譲れないところはしっかりと確立させること。それが彼女の生き方だと思った。私もチャレンジしたい。

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    2026年06月14日