クマなく伝えたい…
はい、100点!( ゚д゚ )クワッ!!
ダジャレとして100点です
くだらなければくだらないほど高得点なんです
そしてもうこんなん見つけたら読みますよ
しかも大好きなホッキョクグマ
ホッキョクグマの一番いいところは(わいは)襲われる心配がないってことですな(そこかよ)
でね、やっぱりホッキョクグマは減ってるのよ
減少の一途、もちろん絶滅危惧種として指定されてるんだけど、そして減少の一番の原因とされているのが「地球温暖化」なわけね
「地球温暖化」の影響でホッキョクグマの生息域である海氷が減ってるからなの
うーん、やっぱり「地球温暖化」はなんとかせねばな〜
だってねホッキョクグマの未来って人類の未来かもしれんのよ
そしてこの本に登場する研究者の方は小学校などで、子どもたちに特別授業などをしたときに「ホッキョクグマを助けるにはどうしたらいいですか?」って聞かれるらしいの
で、この研究者の方がなんて答えてるかっていうと「誰もいない部屋の明かりは消しましょう。見てないテレビは消しましょう」なのよ
たぶんそんなのほぼほぼ役にたたないわけ実際には、でもねやっぱりそれは大切なことだと思う
ひとつにはたとえ小さなことでもたくさん集まれは大きな力になるっていう単純な足し算
もうひとつは、これがとっても大切だと思うのだが、使ってない電気は消しましょうって小学生が今日からでも出来ることなんよな
それぞれが自分の出来ることをする!
それがホッキョクグマを守ること、ひいては自分たちの子孫に豊かな地球を残すことに繋がるんだよね
よし!明かりは小まめに消すぜ!(お前はもっと出来ることあるやろ)