浦出美緒のレビュー一覧 死ぬのが怖くてたまらない。だから、その正体が知りたかった。 浦出美緒 学術・語学 / 哲学・宗教・心理 4.0 (25) カート 試し読み Posted by ブクログ 「死」に直面した人への対応で思う所があり…読んでみた。私自身が常に死に恐怖を感じているわけではないので、中々著者の様な緊迫感までは共感出来ないが…貴志祐介さんのインタビューで子供の頃に親が亡くなったらどうしようかという思いは体験していた。死の正体が分かり得ることはないが、死がタブーではなく、身近の人と考え、話し合える世の中になると良いなと感じた。 0 2026年06月19日 死ぬのが怖くてたまらない。だから、その正体が知りたかった。 浦出美緒 学術・語学 / 哲学・宗教・心理 4.0 (25) カート 試し読み Posted by ブクログ 死ぬのが怖くない人はいないと思いつつ、結局のところ死恐怖症について、当事者じゃないとわからない恐怖の深さがあるんだろうな、という感じで何かを掴みきれなかった。 死んだ後に意識が残らない、突然と消えてしまうことに対する強い恐怖、というものは共感できる。 死ぬこと自体への恐怖はそこまで意識しないとしても、自分というものが痕跡として残らないことは確かに怖いなと思った。 だからこそ、文を書いて見たかったり、音声を残したくなるんだと思った。 0 2026年03月10日 死ぬのが怖くてたまらない。だから、その正体が知りたかった。 浦出美緒 学術・語学 / 哲学・宗教・心理 4.0 (25) カート 試し読み Posted by ブクログ 医師や学者など各分野5名との対話のなかで、死をめぐる深い苦悩を赤裸々にさらけ出し、個人的で生々しいまでの「恐怖の断面」を見せてくれた著者の勇気に感服した 0 2025年12月04日 死ぬのが怖くてたまらない。だから、その正体が知りたかった。 浦出美緒 学術・語学 / 哲学・宗教・心理 4.0 (25) カート 試し読み Posted by ブクログ 推測は良くないけど、身内の死とかに遭ってるのかなと思った。死は誰もその後がわからないのだから、誰にも聞けない。想像して信じるしかないのではないだろうか?死が怖くなった時、よく立花隆氏の臨死体験を読んでいた。非常に興味深い本だった。 0 2025年11月04日 死ぬのが怖くてたまらない。だから、その正体が知りたかった。 浦出美緒 学術・語学 / 哲学・宗教・心理 4.0 (25) カート 試し読み Posted by ブクログ 死ぬのが怖いなんて当たり前だろうと思い読み始めてみたが、怖いと思う理由も度合いも人それぞれなのだと思った。 自分の恐怖心をちょっと俯瞰して考えるきっかけにはなった。 0 2025年09月21日 <<<12・・・・・・・・>>>