渡邊渚のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
大変だったんだな、と思う。
その一方で、ある程度(かなり)恵まれた出自ではある。(その経歴から、入院された病院も想像できる。そして、なかなかそこには入院できない)
ファンの立場で読んでいないので、グラビアページはかなり(いろいろな意味で)辛いものになりました。
エッセイ部分には、共感しながら、ベースにある著者の芯の強さを感じました。
私自身の参考にはならないけれど、世の中にかなり大きな一石を投じたことは間違いなく、将来は政治家になるかも…などと想像。
間違いなく、読む人により賛否に大きく振れる一冊。そういう意味で、問題作。
読んですっきりしました。
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