表紙に反して何の救いも無い
づ蛸先生の絵が可愛らしいのは表紙だけでなく中身も安定しているのに展開が苛烈だ
両親を自分の目の前で殺した魔物と、その魔物に強姦される冒険者が表紙である
冒険者は単独で挑み(話の都合)魔物に歯が立たず、魔物は雌雄同体らしく、処女である冒険者に対し
冒険者の母親の姿を模倣した上でヴァギナに性器となる触腕を挿入し冒険者を妊娠させにかかる
更に冒険者が自決すら出来ないように彼女の体を変貌させる
洗脳、人体改造、妊娠といった属性に対応している
巨大な白抜き修正という最大の欠点さえなんとかなればな