Ryucrewのレビュー一覧
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Posted by ブクログ
旅学(たびがく)という知らない言葉がタイトルに
使われている本書を新聞の広告欄で見かけた時は、理由は不明だが、筆舌し難い高揚感等の複数の気持ちが入り混じっていたことを思い出す。
本書は、CAとして知り得た旅学にまつわる40の
エピソードを6章の構成にて紹介している。
ここで、旅学の意味について、今一度触れておく。
★旅から学ぶこと
★アイデンティティの再確認
★自己肯定感を増やしつつ未来開拓力を養成
いわゆるドッグイヤーが「大量生産」されたので、
学ぶべきところや参考になる点は、数え切れない。
日頃から感謝する気持ちを持ち続けることは、
つまり、『感謝の貯金』は、心のゆとりにつながり -
Posted by ブクログ
国際線外資系CAが伝えたい自由へ飛び立つ翼の育て方 当機は“自分らしい生き方”へのノンストップ直行便です
著:Ryucrew
なにわ生まれ・なにわ育ちで、大阪弁を母国語とする外資系フライトアテンダントの著者であるRyucrewが、外資系航空会社でフライトアテンダントになるまでの経緯や、働くなかで遭遇した数々のエピソード、カルチャーショックなどについて紹介している。
カナダでともに暮らすこととなった現在のパートナーとの出逢いや、カナダでの暮らし、海外旅行の豆知識、大阪で暮らすオカンのこと、コロナ禍に始めたYouTubeのことなど、プライベートについても触れている。
構成は以下の5章から成る