常松祐一のレビュー一覧

  • アジャイルプラクティスガイドブック チームで成果を出すための開発技術の実践知

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    実践ベースで書かれているのが何より良かった。具体的なプラクティスがいくつもありすぐに取り入れられるものも多かったです。事あるごとに見返したいと思う本でした!

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    2023年12月14日
  • アジャイルプラクティスガイドブック チームで成果を出すための開発技術の実践知

    Posted by ブクログ

    本書のユニークな点として、gitの各種コマンドやgitを使ったブランチ戦略についてかなり丁寧に記述されていることが挙げられる。
    アジャイル開発に取り組むチームの練度が上がりデプロイ頻度が上昇するとき、このブランチ戦略やテスト周りで問題が起こりやすい。その壁を乗り越えるためのヒントがあるというだけで、現場にとってどれだけありがたいことか。

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    2023年08月12日
  • アジャイルプラクティスガイドブック チームで成果を出すための開発技術の実践知

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    最新のプラクティスの紹介がされている
    初心者でもわかるように丁寧に説明されており、かつ高度な内容も取り扱っている

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    2023年07月27日
  • アジャイルプラクティスガイドブック チームで成果を出すための開発技術の実践知

    Posted by ブクログ

    具体的な開発現場の様子がマンガのストーリーになっていて、実際の現場を想像しやすい。まだ読み始めたばかりだが、良本と確信できる。

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    2024年04月29日
  • アジャイルプラクティスガイドブック チームで成果を出すための開発技術の実践知

    Posted by ブクログ

    アジャイルプラクティスを解説してるけど、それぞれのプラクティスがスタンダードな内容になっていて、普通の開発でも使える内容になってる

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    2023年11月10日
  • アジャイルプラクティスガイドブック チームで成果を出すための開発技術の実践知

    Posted by ブクログ

     先に紹介した「アジャイルの『ライトウィング』と『レフトウィング』」では、ライトウィングを「高速に石橋を叩いて渡る」と表現しています(※1-2)。「動いているシステムを壊さずに、高速に、着実に、製品をインクリメント (※1-3) していく」 ことが、アジャイル開発で達成したい状態です。大きな変更を一度に実現しようとしても、うまくいかないことは読者のみなさんも経験からわかるのではないでしょうか。この制約を踏まえて達成したい状態を実現するには、プロダクトが変化することを受け入れ、その変化の過程で開発の生産性やプロダクトの品質が落ちないようにする必要があります。そのために重要なのが「早く気がつく」

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    2026年04月25日