taskey STUDIOのレビュー一覧
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ヤンデレというか
あんなに可愛いリヒト君が突然エロオヤジ化するのが今のところ残念w
お話はよくある婚約者と妹がデキちゃって、ヒロインが婚約破棄されちゃうパターン。
しかもヒロインは国の防御結界を担っていたのですが、無能な妹の禁忌魔術で魔術ごと魔力を奪われてしまい、更に言われの無い冤罪を着せられて国外追放されようという瞬間に(現リヒトに憑依した)未来のリヒトが魔術の師匠であるヒロインを助けに来るという感じです。
そして師匠への愛に飢えた未来のリヒトがエロオヤジ化するというwww
未来ではヒロインは国を追放されてすぐお亡くなりになってしまってたんですねぇ~^^;
未来から助けに来たトコまではカッコ良かったよリヒト君^^
さて、この逃亡劇はどうなる事やら。
ヒロインを狙う恋のライバルも出現中^^
続きも楽しみです。 -
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えっ?!、元カノ比較編…
これで終わり??。
不倫した旦那と元カノと対峙したサレ妻で、形成逆転してこれからザマァ見れる!とワクワクしたのに、次のカップル編に行っちゃったよ…?。
もしかして全部、人間関係が繋がってて、ラストにまとめて制裁されるのとか?。
なんか、ガックリした…。 -
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この絵!
異世界転生不遇スキルチートもの、とでも言えばいいのだろうか?
かつての「剣聖」が、時を経て魔術全盛の時代に転生し、マイナーな剣術のチート的能力を用いて活躍する話。
ただ、「かつての剣聖」や「転生」に関しては、冒頭わずか数ページで極めて簡潔に語られるのみ。
正直、「生まれ変わった剣聖」という設定はどうでもよく、単に「田舎で育って剣術が不遇だと知らなかった」でも構わないと思う。
ひょっとすると、いずれストーリーに関わってくるのかもしれないけれど。
それよりも絵。
線が太く、またキャラ造形も「いかにも少年マンガ」的。
少年マンガと言っても、ジャンプやマガジン本誌ではなく、「ジャンプ+」などの派生誌によくありそうなタッチだと思う。
内容的にも少年マンガ的な王道ものであり、「異世界転生チート」ジャンルでこれは結構珍しいと思う。
その点が本作の一番の注目ポイントかな。
一方、展開自体はオーソドックスであり、特別目新しいものではない。
こちらにもっと強烈な個性があればもっと評価は上がったのに、残念。
トータルでは、まあ平均的な評価。
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いろいろモヤモヤする
既巻の2巻まで読んだ感想。かなりモヤモヤしてるこの思いを、恐縮ですが書かせてもらいます。
- 主人公のスミレは途中までずっと女の子だと思ってた。スミレと読むのが難しいので、清麗には振り仮名振って欲しい。シズカも俺という表記が出るまでずっと女の子だと思ってました。ルイも入浴シーンまでは疑ってました。作画での男女区別が紛らわしい。
- スミレがルイに必要だと言われて感動〜からの『僕でよければ』と笑うシーン、笑顔が突然すぎて感情の変化に戸惑った。もうちょっと溜めて溜めて感情を見せて欲しかった。
- 青年誌でのBL要素の違和感と、体液を与えたものを一時的に支配できるとかいう生理的に気持ち悪い能力。
- タイトルが『黄泉のツガイ』そっくり。
- 主人公の神通力設定は『神さま学校の落ちこぼれ』そっくり。
- 主人公が無能力故にいじめられ、最強のヒーローに見出されるのは『僕のヒーローアカデミア』の設定そっくり。
- 八咫烏の組織が『鬼滅の刃』の鬼殺隊そっくり。
- 女の子の外見も『鬼滅の刃』そっくり。1人は小柄でハの字眉毛のミニスカ。体液与えられるシーンがキモい。もう1人の柱級(神威級)はお約束の胸元パックリ開いたコスチューム。
- 最強の銀髪(白髪)先輩兼パートナー(ツガイ)と、過去に倒した敵(身内からの裏切り者)の復活は『呪術廻戦』そっくり。
- その敵の名前は『東京BABYLON』を彷彿とさせる。
- 八咫烏が神を殺す集団という設定が、日本人としてなんとなく受け入れ難い。せめて『邪神』と言えないものか。人間が神を殺すというのは冒涜を感じる。
- で、神を殺す集団の八咫烏を裏切った敵が『堕天』と呼ばれるって矛盾してませんか?この人達何様なの?
- ぬらりひょんは妖怪だと思う。
作画は綺麗だし、話も面白いことは面白いので、15日に出る3巻までは買おうと思っています。主人公の能力が目覚めそうだし。でも真新しい展開がなければそれ以上はしばらく様子見で買わないかも。
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やっと!…と思ったら。
まだだった〰🥲。
それにしてもこの作品、ところどころで文章がおかしいところがあった。
繋がってないというか。
ちょっと期待しぎたかな…?。💦