森田昇のレビュー一覧

  • 年収300万円から脱出する「転職の技法」

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    転職活動を再開したくなる本。
    キャリアコンサルタントと転職エージェントを併用しながら頑張ってみたい。

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    2024年04月24日
  • 年収300万円から脱出する「転職の技法」

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    転職を活動をしている時に読みました。

    このやり方で良いか不安に思っていた所、履歴書や志望動機の書き方、面接の仕方などがあり、とても参考になりました。

    特に志望動機の書き方は参考になったので、何度も読み返してました。

    おかげ様で無事、内定をいただきました!

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    2023年08月19日
  • 生涯収入を最大化する「就活の技法」

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    ネタバレ

    ES3点セットのポイントや企業側の目線については、重なるところが多く、学びになりました。学生目線では少し難しい、抽象的に感じてしまうかもしれないので☆3にしました

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    2025年08月09日
  • 生涯収入を最大化する「就活の技法」

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    ネタバレ

    自己分析とは、ES、面接のネタ探し。
    好きなことを仕事にする、価値観に合う仕事を探す、強みを活かす仕事に就こう、は青い鳥探しで終わる可能性がある。

    企業は、働きたい理由と伸びしろがありそうか、を見ているだけ。
    誰も将来の選択肢はわかっていない=クランボルツの計画的偶発性理論。
    いい会社=労働条件がいい、成長できる、キャリアが見通せる、の観点から選ぶ。
    もっと幅広く会社を見るべき、多くの企業を受けるべき、自己分析をするべき、の3点が後悔する点。

    就活の始まりは3年生夏のインターンシップ、が定説だが。
    就活は仲間と一緒に楽しむ。20社程度選考を受ける。大学受験とは違う。
    大学別採用実績は無視する。
    30社をリストアップする。
    業界を絞らなくていい。
    業界地図、就職四季報を見るだけで優秀な人の一群に入れる。
    企業分析=企業の概要、強み、最近の動向、経営者の考え、社風。
    OB訪問。
    働きやすさは、環境(待遇、人間関係、など)、成長(ゆるホワイト企業は避ける、成長の機会、研修、チャレンジ制度など)、キャリア(働き方、先に広がりがあるか)

    面接では一緒に働きたいか、どの部署でもだいじょうぶそうか、を見る。どこでもうまくやれそうな人。

    志望動機に大差はつかない。ES段階でなく、面接までの間に進化させる。入りたい理由、働きたい理由、活躍できる理由。
    自己分析には他者目線が必要=友達に聞く。

    面接対策
    ありのままの自分、ではなく、自分らしさをアピールする。面接官に自分のことを知ってもらう。自ら情報発信できるか。
    意欲的で素直、真面目で誠実、明るい、この人柄を前面にだす。伸びしろを判断しているから。
    自分らしさを伝えるには練習量が必要。
    緊張している場合は、緊張していますと伝える。

    1次面接=基本的な態度に問題は無いか。
    2次面接=一緒に働きたい人柄か。活躍できそうか。
    最終面接=熱意があるか。志望度が高いか。入社してくれるか。希望部署や将来の展望を話す。希望が叶わなくても、頑張ることとその理由を伝える。
    第一志望であることを伝える。迷っている、といったら落ちる。

    内定後の選択は、検討した結果他社に就職する、といえばいい。
    就活を頑張るのは,選択肢を増やすため、最適だと思う選択をするため。人生は予期せぬ事で決まる。
    就活の失敗も人生の糧。

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    2024年12月24日
  • 売れる!スモールビジネスの成功戦略

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    それって一体、何のため?
    それって一体、何のため?
    それって一体、何のため?

    天職の輪
    →will can mustからなる3つの輪
     will:やりたい
     can:できる
     must:やるべきではなく→求められている
     求められている=稼げる
     できることで稼げることを実現しつつ、やりたいことを、小さいながらも加えていき、3つの輪の大きさを揃えていく、大きさが揃ったとき、それが天職=やるべきことになる。

    少しずつ天職がみえてきた気がします。

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    2024年01月28日