青木雄二のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
これもまあ、面白かったんですけれども、青木氏の著作をいくつか読んでいると内容が重複しているような気が…まあ、大事なことだから繰り返し述べたいのでしょう。 ←え?? 社畜死ね!!
ヽ(・ω・)/ズコー
生きていく上で結構重要なことが書かれていたような気がしていますけれども、ほとんど忘れてしまいました…ま、銭に関して言えば下手を打つなっ! ということでしょうか…何事も用心して行け、ということですね♪ 社畜死ね!!
ヽ(・ω・)/ズコー
僕が高校生くらいの時にこの本を読んでいたらどうなっていたか…必死こいて勉強して良い大学へ行ったかも分かりませんねぇ…。ともかく秀でた才能とか無い人は良い -
Posted by ブクログ
備忘録:2006年6月14日読。
ざっと流し読んだので、しっかり自分のものにできていない感もある。
青木氏の基本的な主張は「保険は自分の安心のために入るのだから損得で考えるな」、「保険会社はあくまで利益を得ることを至上にしているので、あえて保険商品は非常にわかり辛く作られている。そしてその商品を売るセールスマンも巧みであり非常に狡猾である。しかしそれにまんまと騙されてはいけない、常に自分で冷静に吟味する姿勢が大切である」ということが一貫して貫かれている。全編で色々な面から保険に関することの警鐘鳴らしているが、最後には保険を選ぶポイントで営業マン「人」を挙げているのが面白い。P189“あくまで「