青木雄二のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
備忘録:2006年6月13日読。1999年10月に発行された本の文庫版。時代的には大手金融機関の破綻が重なった時期で、銀行に対する辛辣な批判が繰り返されている。過去最高益を更新する現在の都市銀行の業績を見たら著者は何と言うだろうか。
他にもマルクス・エンゲルスの思想に基づいた社会経済への批判が沢山なされている。資本主義を地で生きる人の大半を見下すような著者の思想には半分受け入れられないようなものがまだ自分の中にはあるが、もう少し氏の他の作品も読んでみようと思った。
そして繰り返し言及されるドストエフスキーの『罪と罰』も読んでみたいと思う。
※希望を抱いた一文
第三章 真の価値を見極めるんや -
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ふうぞくー
ふうぞくーふうぞくー表向きは旅館のちょんのまー未だにこんなところあるんだなーってか、母親女郎相だなー虐待ってやだわ子供作るんじゃねえよ、タコ
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マグロ漁船
マグロ漁船!まじである!今はカニだよね!お金はたいせつだよー!!金貸しって因果な商売だなー!!猫本さんも過去はかわいそうだったのねー!!!
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Posted by ブクログ
株の売買について書かれた作品らしいのですけれども、途中から株からはやや内容が離れていっているように感じましたねぇ…まあ、いいんですけれども。
ヽ(・ω・)/ズコー
結局のところ株も博打でしかない! と青木氏は言っていてまあ、とりあえず投資が何だの言われていますけれども、株だって基本はやったらアカン! のだそうです…僕はすでに手を出してしまいましたが… ←え?? 社畜死ね!!
ヽ(・ω・)/ズコー
と言うのは日本の株、というものはアレなんですね、正当な取引が行われているように一見見えるけれども実際は違っていて、ほら、インサイダー取引とかね、ともかく証券会社などは不正を行っている! さ