グルナ編集部のレビュー一覧
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無料版購入済み
正直1巻では気持ちがめげてしまって読みたい要素ないんですけど、この後どう献身的に一見冷たい旦那さまに尽くしていくのか、どうすれば旦那さまに心届くのか当たりでしょうか、読みどころは。
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匿名
ネタバレ 購入済み四話目
イケメン好きの藤島美月は当然結婚相手にもイケメンを求めている。
美意識が高いほうがいいし言動が洗練されているほうがいい、そういう相手はイケメンだと信じている彼女はいろんな相手をアプリでいいねをし続けていたところ建築系のイケメンとマッチング成功。
しかし当日現れた相手である洋介に連れていかれたのはなんとファミレスだった。
安くていい店だと本人は言うが頼むメニューもまるで部活帰りの学生みたいなものばかりだった。
いくらイケメンだとしてもこれは嫌だと不機嫌になる美月に対して洋介はあることを告白。
なんと数か月前まで地味な見た目の非モテ男子だったのだ。
男子高出身でモテというものがわからないという彼に -
匿名
ネタバレ 購入済み三話目
27歳の藤島美月は結婚相手に求める条件はずばりイケメンであることだった。
そのわけは見た目に気を遣える相手は美意識が合うから、そしてモテる人は言動も洗練されているからだという彼女の中の確固たる信念からそれを重視しているらしい。
それにしたがって今までたくさんのイケメンにいいねをしてきた美月はついにマッチング成功となる。
26歳建築系の好みの顔だったのでメッセージを送るも返信がおそい上にそのメッセージも妙にあっさりしていた。
遊んでないアピールかとちょっと怪しむ美月だが複数の写真が送られてきたことで加工なしのイケメンだと確信する。
相手に会うために自分磨きをたくさんするが当日連れていかれたのはフ -
匿名
ネタバレ 購入済み二話目
大学生のころを最後に彼氏がいたことがないひなこは親友たちの勧めでマッチングアプリに登録する。
そこでやりとりをしていた桐山春斗という商社マンの男性に好感を抱いたひなこは実際彼と会ってみることにした。
その中で会話も心地よく好感度がある彼にもう一度会いたいと思うもなぜ相手が自分なのかという自信のなさが出てきてしまう。
二回目に会ったときにコンビニごはんもあると言ったり将来は地元で飲食店をしたいと言ったひなこの言葉に一瞬失望が見えてしまい相手に対して取り繕ってしまう。
そして三回目に結婚を前提としたお付き合いをしてほしいと言われて承諾するひなこ。
うれしい気持ちだったが桐山さんが紹介したいと彼の母 -
匿名
ネタバレ 購入済み一話目
椎名ひなこは大学二年生の時にできた彼氏を最後にまったくもって恋愛から遠ざかっている27歳の女性。
そんな彼女を見かねて親友の美月と桜がマッチングアプリを勧めてきたのでやってみることにしたが生来の押しが強い相手に合わせてしまう性格のためかあまりうまくいく予想がしない。
そんな中一人の男性がひなこをいいねしてきたことからやりとりをして実際に会うことになる。
彼、桐山春斗と実際に会ってみてとても好感を持ったひなこはまた会うことを決意する。
しかしいい相手だけになぜ自分を選ぶのか自信が持てないでいた。
そしてもう一度会ったときに自炊もコンビニもどちらもあると言ったところ相手が失望した表情を見せるために -
匿名
ネタバレ 購入済みドロドロ
主人公の宮本真波は26歳の女性。
友人の紹介で知り合った高松勇樹と付き合って三年が経っていく中でお互いに結婚のことを意識し始めてきたためにまずは同棲をしようという話になり物件を探して同棲しはじめた。
会社の人たちからおめでとうと言われるがその中で同棲していると相手の本性が見えてくるから注意という話が出てくる。
その話に彼のことを疑っているわけではないものの彼の全てを知っているわけではないということに気づく。
ある日二人で飲みに行った帰りに男の人たちから絡まれている女の人を助けるもその人を見てから勇樹の様子が少しおかしいことに気づく。
それだけではなく帰宅後にたばこを吸うという場面に遭遇。
しか -
匿名
ネタバレ 購入済み婚活
アラサーである27歳の椎名ひなこは結婚願望はあるものの最後に彼氏がいたのが大学二年生のときで恋愛からは久しく遠ざかっていた。
そのため親友の美月と桜の勧めによりマッチングアプリに登録してみるもプロフィールの写真や文に今ドキ感がないとダメだしされてしまう。
相手に強く出れないせいか相手の顔色をうかがうようになってしまい相手に振り回されるという過去の恋愛傾向からそもそもうまくいくのかと最初から不安になってしまう。
その後アプリを見ていく中でいいねをもらった相手に好感を持ちやりとりを続けるひなこ。
やがて一緒に会わないかと誘われるが順調すぎて逆に不安になってしまう。
思い切って会うことを決断し当日待 -
匿名
ネタバレ 購入済み三話目
主人公のリリアルはお姫様を夢見るご令嬢。
彼女はカリストロス王立学院で「東の花」と称されるくらいに完璧なふるまいを見せているがその東の花という言葉自体田舎出身という意味が含まれていることを知っているのだった。
その学院に王子であるクレインが編入してきたので挨拶にとタイミングをうかがっているものの中々彼に会うことができない。
しかし裏庭でクレインにばったり会うも彼女に対して田舎出身なのに都会の女ぶるなという暴言を吐かれてしまう。
その王子クレインは実は故郷の幼なじみのクートであるがリリアルは髪の色も名前も変えた彼にまったく気づいていない。
しかも気に入らないと思いながらもリリアルは王子であるクレ -
匿名
ネタバレ 購入済み家族
あまり面白くないと途中で恋愛小説を投げ出した推理小説オタクの主人公はその小説の世界に転生する。
悪役令嬢のアイリーナに転生するもそもそも元のストーリーを知らない彼女は動きようがない。
その中で王子殺害容疑をかけられるが持ち前の推理力と従者ヨルクの協力によって濡れ衣を晴らすことに成功し帰宅。
その後利害が一致したアイリーナとヨルク。
彼女の両親に婚約の許可を願うが地下から物音がしたので二人して行くと何者かによって閉じ込められてしまう。
それを推理によってアイリーナの兄と発覚。
幼いころからアイリーナとの間にケンカが絶えず性格が悪く自分勝手な彼女が先に結婚してしまうことがいやだったらしい。
しかし -
匿名
ネタバレ 購入済み婚約
ベタな恋愛小説だと思った本を途中で投げ出した推理オタクの主人公はその小説の世界に転生してしまうもストーリーがよくわからずどう動いていいかわからない。
やがて断頭台送りにされる悪役令嬢のアイリーナだと発覚するがすでに悪行三昧のため汚名返上だできないばかりか王子殺害の濡れ衣を着せられてしまう。
そこを本人の推理オタクの力と従者ヨルクのサポートにより真犯人を見つけるとこができたうえに王子も一命をとりとめたことで帰路につくがその後ヨルクはアイリーナの両親に彼女との婚約を認めてほしいと言ってくるのだった。
その後二人は地下から物音がしたので行くとそこに閉じ込められてしまう。
しかも扉の前にはそれを仕組ん -
匿名
ネタバレ 購入済み真犯人
推理小説オタクの主人公はベタな恋愛小説を途中で投げ出したところその小説の世界に転生。
しかも断頭台送りにされる悪役令嬢アイリーナになったことを知り絶望。
いい人として振舞えば回避できるともくろんだが主人公が転生する前にもう悪行を重ねていたためほぼ不可能な事態になってしまう。
しかもそばにいた王子が殺害され濡れ衣を着せられてしまうが持前の推理力で指紋を採取し真犯人を突き止める。
その犯人は直前までとなりで寝ていたディミアン子爵が夜目の利く状態で犯行に及んでいたと彼に突きつける。
真犯人を突き止めたアイリーナは衛兵たちに土下座されるが今までの悪行のこともありそれを見た他の令嬢たちに冷たい目で見られ