ドミニク・シュペンストのレビュー一覧
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Posted by ブクログ
年末になり手帳・ノート・メモ等のワードが気になり読みました。前半は偉人の名言と共に脳の性質や科学的にも証明されている感謝や幸福のあり方などが書いてあります。「バレットジャーナル」の公式本と少し重なる部分もあるので、基本的な考え方は同じかな?と思いました。
後半は書き込み式です。「6ミニッツダイアリー」なので、朝晩3分ずつ、感謝している事や嬉しかった出来事など書いていきます。書き込んでまだ3週間程度ですが(5ヶ月分あります)毎日続けています。
このダイアリーを始める前に、寝る前「ポジティブ日記(その日に嬉しかった事を3つ書く)」を書いていたので、特に苦もなく出来てるのだと思います。
感謝やポジ -
Posted by ブクログ
なんだか良さそう。
本屋でたまたま見かけた。5ヶ月分とりあえずやってみることにして、また5ヶ月後に感想書きます。
5ヶ月分、やりました。
毎日、毎日おんなじようなことを繰り返して惰性で書いてるだけでどうなのかと思いましたが、効果はあると思います。だまされたと思って、5ヶ月やって見ても損はないかと。なんていうか、幸福感が上がって、迷わずにいろんなことができるようになって、周りの評価が気にならなくて、でもお陰で、結果として評価されるという好循環に入れた気がします。
特に、前半部分のなぜ、感謝や良かったことを振り返るかっていう説明のところも地味にいいです。半年に一回くらい読み返したい。 -
Posted by ブクログ
ネタバレ一日6分でポジティブ思考と行動が身につく。
理論を知っていも実践できるかは別。6分で実践できる方法。
6分なのでルーティンが確立しやすい。手書きで行う。手書きのほうが力を持っている。
過ぎ去った日々を愉しめる人は人生を2倍楽しんでいる=各ことを苦痛ではなく、楽しいことにする。
6ミニッツダイアリーという作品をつくる。
過ぎ去った幸せを見つめる。人生は一度きり、と気づく。
外部の期待に応えようとする目標は、自分の幸せとはあまり関係はない。
コンフォートーンの先に人生がある。
朝の6分間、手書き、昨日感謝できることを探す。
夜の振り返りでもいい。うれしかったこと、明日の予定。
感謝、素晴らしい日