渡辺明日香のレビュー一覧

  • 営業のバイブル

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    「サンプル百貨店」を運営するルーク19の社長と副社長が書いたスーパーポジティブな思考法です。渡辺社長の講演を聴いたとき、そのビジネスプランのすばらしさに鳥肌が立ったので早速本も読んでみました。読めば元気が出ます。すごいよこの2人は。

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    2009年10月04日
  • 営業のバイブル

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    著者のお二人は、大変気さくなお人柄で、身近にいるお姉さんという雰囲気をいつも持っていらっしゃいます。そんな彼女たち二人の強みと営業の秘訣が手に取るようにわかる本。ちなみに、クリスチャンの方は必読の本です。

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    2009年10月04日
  • 営業のバイブル

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    英語教材等を販売する外資系企業で
    世界NO.1になった著者お二人の本。


    売れる営業マン(ウーマン)って
    どこが違うんだろう?
    何をしているんだろう?
    みんな気になるはず。


    この本には全てではないが、
    多くのヒントが出ている。


    営業マンだけでなく全ての社会人の方にとって
    有効な本だと思います。

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    2011年05月30日
  • 営業のバイブル

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    読み終わったとき、英語を絶対習得しようと思った。
    勧められたわけでもないのに、自分の可能性に挑戦しなくてどうする!って気になった。
    営業マインドもそうですがポジティブシンキングを教えてくれ、サンプル百貨店がなぜ誕生したのか、一端に触れられる一冊です!
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    明日香ちゃんに出会ったのは、この本を書く前。
    以来明日香ちゃんのパワーも前向きさ・ひたむきさも変わりません。
    敬虔なクリスチャン精神で日本をもっと明るくしてくださいな!

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    2010年07月21日
  • 営業のバイブル

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    イマをときめく「サンプル百貨店」ルーク19社長渡辺さんの講演を聞いて思わず買ってしまった。
    着想の面白さとしっかり営業。なかなかの者たちです。

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    2009年10月04日
  • 営業のバイブル

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    「世界No.2セールスウーマン」の和田裕美さんの本が大ヒットしている。
    では、No.1はどこにいるの??そんな素朴な疑問をもって編集者が探し求めた結果
    できあがった本。世界No.1セールスウーマンはなんと日本にいた。しかも2人!

    この本は1994年と1995年にブリタニカ世界142カ国中トップとなった2人が、
    これまでの自分のエピソードを紹介しながら、営業のノウハウを紹介している本。

    ◆名前をたくさん呼んで親近感をもつ。
    ⇒資生堂は社内でファーストネームとニックネームで呼び合っている。

    ◆二者あるいは三者択一にすると、どれかを選んでくる。
    例:「今日、簡単なパンフレットを持ってきているので、この近くでお茶を飲みながら簡単な説明をするのと、後ほどゆっくりスクールに見学にこられるのとどれがいいですか??」

    ◆質問されたら、質問で返す。
    例:「渡辺さんいくつなの?」  ⇒「えー。いくつくらいに見えます〜?」
    「これ、高そうだね、いくらするの?」
    ⇒「ええ、ものすごく高いですよ。いくらくらいだと思います?」

    ◆「買ってもいいし、買わなくてもいい」と考えている人の方が圧倒的に多い。
    ⇒この層の人たちにものを売ることができれば、格段に営業成績が伸びる。

    ◆商品の前にまず自分を売り込む
    ⇒「買ってもいいし、買わなくてもいい」ものだけど、どうせ買うなら「その人から買いたい」と思ってもらえる営業になる。

    ◆「できる営業マン」になるにはまずモノ真似から
    ⇒上司の電話をICレコーダーで録音する、プレゼンをビデオに撮る、顔の表情や身振り手振りを真似る。

    ◆人はみんな出会いを求めている
    ⇒子供のような素直な気持ちになって、セールスとか売らなければならないという考えを捨てて、まずは根本的な要素、「新しい友達をつくる」という一番ドキドキ、ワクワクする出会いを求める。

    ◆どんな営業もはじめはお声がけから
    ⇒誰よりも多くお声をかけ、誰よりも多くアポを取る。

    ◆苦手な上司には自分からなついていく
    ⇒苦手だと思ったら逆に、「○○さん、○○してくださいよ」となつく。
    ⇒上司は部下に頼られると嬉しい。

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    2009年10月04日