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  • 日野原重明の世界 ―人生を色鮮やかに生きるための105の言葉

    Posted by ブクログ

    日野原重明の世界人生を色鮮やかに生きるための105の言葉
    編集協力「新老人の会」
    中央法規

    よど号ハイジャック事件、人間ドック開設、生活習慣病の名付け親、地下鉄サリン事件で640名の人々の受け入れ、全国の小学校でのいのちの授業、105歳まで生涯現役の医師だった。

    人間が他者に贈れる一番素晴らしいものは言葉である

    ただ生きるだけではなく、よりよく生きることを何よりも大切にしなければならないソクラテス

    私は90歳を過ぎて、「いのち」とは自分自身の意思で活用できる「時間」なのだと認識するようになりました

    子どもたちが「いのちは自分に与えられた“時間”なのだ」と気づき、いのちの大切さを実感し

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    2026年03月08日