ちばあきおのレビュー一覧

  • 部活系空色ノベルズ キャプテン 君は何かができる

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    若い日はみな何かを目指せ〜♪
    アニメと小説が重なり、目頭が熱くなった。

    キャプテンの熱が伝わってチームが1つになるところがもう感動で胸がいっぱい。

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    2020年08月05日
  • プレイボール2 9

    購入済み

    頑張ってる

    故・千葉あきお先生の後を継いだものです。
    キャラクターはこんなにそっくりによく描けるなと思えるほどで、違和感はほとんど有りません。
    ロクダイの続きも読みたいけど、こちらも頑張って欲しい作品です。

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    2022年09月29日
  • プレイボール2 1

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    時の流れを忘れるかのような、高度経済成長期の墨田区の公立高校とその青春。たらればを叶えてれる一冊。前作を読んでない人が面白いかはわからないけど、わたしには嬉しい続編。

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    2020年03月15日
  • プレイボール2 4

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    最近電子書籍で読んでます。本棚増えなくていいな。それはさておき、当時を思い出す懐かしい絵。イガラシ君はもう少し強い気がする。

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    2019年04月13日
  • キャプテン 6

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    キャプテンのメインディッシュとも言えるイガラシ篇がスタート。実力主義で合理的に進めるのがイガラシ野球。松尾くんの母ちゃんはモンスターペアレントのはしりだね。

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    2018年10月12日
  • キャプテン 3

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    谷口キャプテン篇ラスト。しかし地方大会決勝戦の再試合が全国大会の決勝戦に匹敵するというのは実際問題どんなんだ?まあ、青葉が優勝してるからってのは分からないでもないけれど、それにしたってねえ。終盤でキャプテンは丸井に引き継がれる。良くも悪くも中学生らしい丸井さんが四人のキャプテンの中では一番好きだったりする。

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    2018年10月12日
  • キャプテン 2

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    谷口キャプテン篇。谷口くんは自分のことを凡才と思っているようだけれど、あんだけ努力できるんだからあんたもやっぱり只ならぬものを持ってるよ。

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    2018年10月12日
  • キャプテン 1

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    とりあえず谷口篇だけ読む。「キャプテン」はたまに読み直したくなる。そういえば谷口君はどうして青葉学院から墨谷二中に転校したんだろうか(それを言い出すとそもそもなんで青葉に行ってたのかも気になってくるんだが)。単なる引っ越し?それとも青葉で活躍できないのが辛くて?「プレイボール」とかでこの辺の話あったかなあ。

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    2018年10月12日
  • プレイボール2 3

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    懐かしいメンバーが出てきた。でも、ちょっと展開速いなぁ。原作は、はーはー、ぜーぜーで1ページ使うくらいのペースだった気がする。

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    2018年08月10日
  • プレイボール2 1

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    ~2巻
    昔のイメージを壊さずに続けたことは評価。野球漫画としてはイマイチだが、そこは求めていないし、ただただ谷口の頑張りを愛でる漫画なので。

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    2018年01月20日
  • プレイボール 10

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    谷口の思い込みは時に周りにとっては堪らんのでしょうな、タイ焼きはどこにいったんでしょうか?
    それにしても勉学がオチのように付いてまわるのも青春スポーツマンガそのものでgoodです。

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    2016年11月27日
  • プレイボール 8

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    こういう逆転劇って実は現実の高校野球ではよくあることだから現実離れした設定ではないってところが色んな意味で面白い。何せこんなにムキになる少年がいるんだから、そりゃまぁ心揺れますよね、少年達は。それでよし。

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    2016年11月26日
  • プレイボール 7

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    時代がそうだった訳でもないだろうし、監督という大人を前面に出してこないところに漫画家の拘りがあるんだろうか?
    それにしてもちょっとファインプレーが多いね、って青春スポーツマンガでは普通かな。

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    2016年11月26日
  • プレイボール 6

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    意外に谷口の父ちゃんと母ちゃんとの絡みの場面が鍵かもしれんね、この漫画。この時代には珍しい(?)一人っ子設定だからか、結構面白いんよね、やり取りが。でも何やかんやで自慢の息子って感じがしてほっとするんです。まぁメインテーマの野球の描写が纏っているある意味陰気な空気と対照的です。

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    2016年11月26日
  • プレイボール 4

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    時代感が半端ないなぁ、お茶の間の描写なんて。でも本質がしっかりしていれば、むしろ昔の設定の方がシンプルで良いのかもしれませんな。

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    2016年11月22日
  • プレイボール 3

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    必死にやっていれば、誰かが応えてくれる。
    まぁそんな簡単には行かんのがこの世の常ですが、兎に角谷口の負けず嫌いはスラムダンクにも通ずるな。いつの時代も変わらんのかも。

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    2016年11月20日
  • プレイボール 2

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    設定に色んな無理があるのは百も承知。それでもどう言ったらいいのか、自分の手に届きそうな場所で野球というゲームが繰り広げられているように思わせる力が確かにこのマンガにはあります。
    そして哀しい感じが何とも堪えられんのですよ、はい。

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    2016年11月20日
  • プレイボール 1

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    何とはなく手にしてみたのだが、何度目の再読ですかなぁ。
    多分一番好きな野球漫画、今読み返しながら思い返すと、この本滅茶苦茶暗い。
    作者の最期とも相俟っているんだろうけれど、得も言われぬ薄暗さが漂ってんですよ、『キャプテン』とは違うんですよね。そこに惹かれてたのかな、この漫画を読んでいた頃はほとんど小説など読んでなかったけれども、嗜好というのは案外変わらんかもしれません。

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    2016年11月19日
  • キャプテン 1

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    個性溢れるキャプテンたち。昔のマンガだが、今読んでも面白い。
    地元スポーツクラブに入ってサッカーをやっている次男(小学6年生)がはまって、せがまれてコンビニコミックスをイガラシキャプテン編まで購入。自分が子供のときに好きだったマンガを子供も読んで、話ができるのは嬉しい。自分はやっぱり谷口派で、親としては努力する姿勢を学んで欲しいが、子供は野球センスのあるイガラシ派というのは、さすが現代っ子?

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    2015年03月07日
  • キャプテン 6

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    練習量の過剰さがブラック企業的なものを感じつつも、量から質に転換していくあたり、五十嵐というキャプテンの非凡さを物語っている。
    あくまでも「キャプテン」を描くというテーマがぶれないところが実に良い。

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    2014年09月14日