他者評価、他人軸で自分の行動を選択していると、当然ながらストレスがたまる。
という文章を見て今の自分だと納得した。幸せになるために生きているということを再認識し、下記アドラーの幸せ3条件の意識し、共感ファーストで家庭に仕事に向き合いたい。
アドラー心理学 「幸せの3条件」
・自己否定ではなく、自己受容を
→不完全な部分を含むありのままの自分でもOK
・他者不信ではなく、他者信頼を
やじ他者を不信の目で見ないで無条件で信じる
・自己犠牲ではなく、他者貢献を
→自己犠牲を感じずに誰かの役に立っていることを喜べる