コザキユースケのレビュー一覧

  • 火星ゾンビ【無料】

    購入済み

    なんかもう面白い

    設定が非現実的であるという点、サバイバルが強調されたゲームの世界という点、そして主人公の行動も読者の予想の外をいくという点が特徴的であり、スリリングでありながら個性的な作品でもあり、とても面白い。

    #怖い #ドキドキハラハラ #カッコいい

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    2022年02月01日
  • どーにゃつ1巻

    購入済み

    油断していました

    絵の可愛さから油断して読んでいたら、お話にひかれてしまいました。え?何?何?なんだか謎だらけ。しかも、絵は可愛いだけじゃなくてキレイ。続きを読まずにはいられなくなっちゃいました。

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    2014年08月28日
  • どーにゃつ1巻

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    一度読んだ後、何度も何度も見返してしまいました。
    このゆるキャラで今後どんなハードな展開が待ち受けているのかと思うと、ワクワクが止まりません。
    ハードと見せかけてゆる路線のままでも一向に構いません。
    どーにゃつかわいい!

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    2012年09月15日
  • どーにゃつ1巻

    購入済み

    懐かしい本を見つけて

    昔読んだこの本をたまたま発見し再読しました。キャラクターがとてもかわいくてグッズを集めていたことを思い出しました。

    #癒やされる #ほのぼの

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    2025年06月08日
  • 火星ゾンビ【無料】

    購入済み

    面白そうだけど、ここで……

    もともと、TATE氏の同タイトルに興味を持ち、こちらは無料なので読んだのですが、
    ホウホウ、どうなるの? てとこで、
    "続きは小説で!"て何?!
    でもTATE氏バージョンへの興味はわいたので、その意味では正解かな。

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    2023年05月11日
  • どーにゃつ1巻

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    ネタバレ

    ある日ネコが目を覚ますとそこは人間がいなくなり荒廃した様子の東京。
    ネコの身体はドーナツになっていて、フォークを持ったネズミに追い回される。

    バームクーヘンとロールケーキとマカロンのキャラも出てくる。
    ゆるキャラ風の可愛い感じなのに、
    背景はリアルな荒れ果てて人骨まで転がる世界。
    どーにゃつ達はデパートなどの食品売り場から缶詰を得て生き長らえている。

    人間達はどこへ行ったのか。
    世界は滅んだのか。
    放置された戦車は何と戦ったのか。
    地下の世界は何なのか。

    謎がいっぱいなので続きが知りたい。

    でもどーにゃつ達はカワイイ。

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    2012年09月27日
  • どーにゃつ1巻

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    どこかでチラッと「どーにゃつ」のフィギュアを見かけて、あまりの可愛さにときめき、思わず購入。
    つまりキャラにそそられて買ったので、内容は軽いギャグとかかなあと思いきや、なるほどこれは壮大な裏がありそうです。
    廃墟と化した東京・新宿。記憶をなくしたドーナツ型の動物たち。これから先が気になる漫画に出会えました!

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    2012年08月26日
  • どーにゃつ1巻

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    はじめのうちは前作『烏丸響子』とのギャップに唖然。
    なんでネコ。なんでドーナツ。
    しかもこれでジャンルが「SF冒険活劇」とは如何に?

    だけど読んでいくうちに納得した。
    ゆるキャラ漫画だけど、随所にほとばしる画力は間違いなくコザキユースケさんの絵だった。
    崩壊した東京の描き込みが美しい。
    そして、その町を歩くどーにゃつ達のゆるゆるさに脱力して笑ってしまった。

    巻の後半まで進むと、スケールの大きなSF的展開になってきてびっくり。
    まさか本当にこのドーナツ型生物たちでSF冒険活劇をやるつもりなのか・・・!? うそだろ・・・!?
    と、1巻を読み終わってもまだ半信半疑なので今後に注目したい。

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    2012年08月26日
  • GANTZ/MINUS

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    これを読む事で本編のGANTZがより一層楽しめる気がした。

    西くんと和泉の意外な過去も描かれている。

    過去を知ったことでさらに親近感が湧いてくる作品になったと思う。

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    2011年12月09日
  • 烏丸響子の事件簿 (9)

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    8巻から京都編になり新キャラやアクションが多く、響子の秘密も色々明かされ満足の一冊。

    しかし、次巻で最終巻らしいのですが、後一巻で収まる・・か・・?内田家との抗争とか一巻で収まるのか?という心配も少し。

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    2011年01月24日
  • GANTZ/MINUS

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    「Gantz」の全体像を私は知らないのだけれど、これはもしかしたらその全体像よりも広い世界を見せてくれているんだと思う。
    そして何も理解に達するヒントがない。
    しかし、絵になっていないことで想像力は活性化されるんだな、と感じた。

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    2011年01月05日
  • GANTZ/MINUS

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    GANTZ本編を呼んでいる人には、ぜひ読んで欲しい。

    中坊こと西くんや、本編中盤でのキーパーソン、和泉の過去が描かれている。一見して、背景が読み取りにくい、この二人の詳細が書かれているのは、本編で気になっていた人には納得の出来だと感じる。

    「なぜ好戦的な和泉が、GANTZから開放されていたのか?」

    小説序盤は、キャラクターや星人の描写が、活字だとうまく伝わらず、読みにくい印象がある。しかしこれは、中盤になるにつれ、馴染みのキャラクター、西や和泉の登場で、読みやすくなるのでご安心を。

    しかしながら、GANTZワールドは漫画が一番かなと思ってしまう。
    来年の映画化が楽しみである。
    漫画と映画、どちらがスリリングでエンターテイメントだろうか…

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    2010年06月05日
  • 烏丸響子の事件簿 (1)

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    あきばで買った。

    コザキユースケさんはサイトを前から知ってる。
    GIFがすごいんですよ。

    表紙もきれいだけど、中の絵も丁寧です。
    おはなしは、ちょっとえぐいけど…あんまり登場人物にも魅力を感じないけど…

    なんか警察の特殊な課?に在籍する響子が鬼と戦う話だと思う。

    絵に動きがある漫画です。
    ストーリーより絵っていうかコマ割?わかんないけど…そういうところですげーと思います。

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    2009年10月04日
  • 烏丸響子の事件簿 (1)

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    コザキユースケさんの絵をHPで見たとき素晴らしいと感じ
    マンガを買いました。
    個性的な絵で素敵です

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    2009年10月04日
  • 烏丸響子の事件簿 (4)

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    警察と鬼の戦闘です。主人公響子と内田が再び出会います。内田は思はぬ行為をいたします。
    次が気になります!!!

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    2009年10月04日
  • 烏丸響子の事件簿 (3)

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    だんだん主人公の記憶がでてきて自分自身がなんなのかで悩みつつも内田と闘う。

    動きがいいです。俊敏!

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    2009年10月04日
  • 烏丸響子の事件簿 (2)

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    少年が登場。小生意気なこの少年は主人公の過去を知ってるようです。そして、主人公の同僚のレイモンドがかっこよいです。あの強さが素敵です。

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    2009年10月04日
  • 烏丸響子の事件簿 (1)

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    鬼の話。
    主人公が16歳で警察になり鬼を追うというストーリーです。表紙が気に入り購入しました!日本の昔話を現代風にした感じです。お勧めですよ

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    2009年10月04日
  • 烏丸響子の事件簿 (1)

    Posted by ブクログ

    近未来の東京・浅草で、超人的な身体能力を有する16歳の烏丸響子が、浅草署の保安課の刑事として異端の抹殺をする話。鬼や神隠し、ヒトイヌなど人外の異端が出てきます。響子ちゃんが、強くてかっこいいんだけど広田っていう鬼に負けてるシーンは年相応に可愛くて仕方ないです。

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    2009年10月04日
  • どーにゃつ4巻

    Posted by ブクログ

    相変わらず、ギャグなんだかシリアスなんだかわかんないなー。

    背景が超リアルなのに、登場人物(?)のゆるさのアンバランスがクセになる。

    あ、今更だけど。
    どーにゃつって、耳の後ろ黒かったんだ…。

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    2014年06月28日