u介のレビュー一覧
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購入済み
次巻が楽しみ!
わちゃわちゃしてないストーリー。
コーヒー苦手だけど、喫茶店に行きたくなるそんなほのぼの系ラノベ。
あとがきも好印象です。
魅力的なキャラクターたちがどう動いていくのか楽しみです。 -
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購入済み
終わらない放課後、尽きぬ珈琲
ある日突然異世界に転移して、色々あって結果喫茶店を経営している主人公の少年は、ひょんなことからとある学校に通う女学生を喫茶店で持て成すことになった。
日々関係を深めていく二人の周りには、様々な個性あるキャラクターたちが集い、大きな輪を成していく。
主人公は現在学校に通っていないので、放課後とは女学生にとっての放課後である。しかし少年と女学生の中が深まることによって、放課後の意味は少年と女学生の共有する時間へと意味を変えていく。
やがて訪れるのは、終わることなき悠久の放課後と、尽きぬまま出され続ける珈琲、そしてそこにいるキャラクター達の姿である。
キャラクター同士の掛け合いに面白味がある作品。 -
Posted by ブクログ
迷宮都市の一角でコーヒーを提供する喫茶を営むのは
異世界からやってきた男子高校生たる主人公。
ここでは受け付けられない飲み物を提供したり
ご飯を出してみたり、なのんびり日常。
チートだ、冒険だ、というわけではないので
それが好きな人には物足りなさすぎるかと。
のんびりした話が好きな人には、いいですが
うっかり現実を考えると、経営大丈夫? と
言いたくなる状態です。
常連ががっちり金落として言ってくれてるようなので
そこはほっとしましたけど。
しかし主人公が気づいてないだけで、ここの常連は
かなりの有力者では? とか思うのですが。
これはある意味テンプレかも知れませんが、この日常が
このまま