水田ケンジのレビュー一覧

  • STEINS;GATE 亡環のリベリオン 3巻
    鈴羽視点のお話。ゲームにはあるんだろうけど、アニメにはなかった話の補完。とても良かった。読んで良かった。素晴らしい作品だ。
  • STEINS;GATE 亡環のリベリオン 3巻
    トゥルーエンドに向かう過程の鈴羽にも、救いがあった。それだけで充分。
    最初は登場してきたオリキャラに大分戸惑っていましたが、本巻できちんとバックグラウンドが分かり納得するに至りました。結局のところ、物事に対しての捉え方は人それぞれって事なんでしょうね。例えそれがディストピアだとしても。
    頑張れ鈴羽!
  • STEINS;GATE 亡環のリベリオン 1巻
    アニメではあまり感情移入できなかったキャラ、鈴羽。彼女から見たシュタゲストーリーは新鮮だ。レジスタンスにして未来人という、かなりハードな設定の膨らませ方が嬉しい。
  • STEINS;GATE 亡環のリベリオン 2巻
    鈴羽が「萌え」に驚き、父を捜しまわる姿がいい。そして、ついにマユシイの暗殺につながる例のイベントが発生。次巻が気になる。紅莉栖の照れる表情が可愛かった。
  • STEINS;GATE 亡環のリベリオン 2巻
    シュタゲの阿万音鈴羽を主人公にしたコミカライズ。
    2巻では本編の話がメインとなっていて、鈴羽視点ならではのストーリー展開となっている。
    作画は1巻に引き続き安定しないが、鈴羽本人は可愛くなってきた印象。
    全3巻とのことで、結構巻きで書かれているのは残念。
  • STEINS;GATE 亡環のリベリオン 1巻
    シュタゲの阿万音鈴羽を主人公にしたコミカライズ。
    本編では描写されなかった、未来での鈴羽の生活や、2010年での鈴羽の行動が描かれ、鈴羽豚以外でもシュタゲファンは是非読んでみてほしい作品。
  • STEINS;GATE 亡環のリベリオン 1巻
    鈴羽視点はバージョン。原作未プレイ&アニメを楽しみにしている人は読むべきでない。と思うよ。
    この視点での流れでこうも話が進んでしまうと初見の人は辛そう。だけどそんな人は居ないよね?
    でも新鮮な視点で面白いのは確か。
    いや案外タネを知らなければもっと楽しめたのかもしれない良作かも。難しいものだ。
  • STEINS;GATE 亡環のリベリオン 2巻
    重要な分岐点である2日間を含む巻。いいところで終わってしまってる。
    総じて面白いです。絵はチョットばかり気になったりするけど、それも鈴羽の見た世界と解釈してスルーすればよい。それよりもいい具合にまとめられたストーリーはやはり新鮮だ。次巻も期待してます。
  • STEINS;GATE 亡環のリベリオン 1巻
    シュタゲのスピンオフ、バイト戦士の話。原作は知らなくてもいいが、面白味が足らないかも。シリアスな展開だが、如何せん絵が粗すぎる。シュタゲマニア向け。
  • STEINS;GATE 亡環のリベリオン 1巻
    ゲーム原作の漫画版で、ちょっと調べてみると、外伝的な要素が色濃い作品のよう。原作のゲームもアニメも知らないので、どうかな~と思って読んでみたら、意外に面白かった。

    この漫画は、原作つきの物語によくある「説明を省く」ような部分がないし、シュタインズゲートという根幹の設定部分はかなりうまく語られている...続きを読む
  • STEINS;GATE 亡環のリベリオン 1巻
    シュタゲの中の
    理想主義者、鈴羽の物語。
    未来を描いている作品。

    しかし、理想主義者ではなく、
    ひとりの悲しみを抱えた普通の人間として
    描かれている。で、
    これを読まなくちゃ、シュタゲの最高深部は
    謎のままだよな・・・と思う。

    「世界を守る」VS「世界を変える」

    の戦いは、原発問題に近いような...続きを読む
  • STEINS;GATE 亡環のリベリオン 1巻
    鈴羽が主人公の作品
    両親のなれそめなど親を知る人には爆笑できる点も
    レジスタンスの面子やα世界線の行く末(ディストピア)の一端が見られるのもよかったです
    まだ序盤のためスピード感不足のように感じましたがこれからに期待です
  • STEINS;GATE 亡環のリベリオン 2巻
    作画が安定しないまま話が続く第2巻。あんまり資料を見ながら作画しない人なのか、ダルが被っている野球帽がカンカン帽みたいになっていた。ドラマは相変わらず安定。ただし原作ゲームプレイ、ないしはアニメを見ている人が対象読者かと。
  • STEINS;GATE 亡環のリベリオン 1巻
    表紙、第1話の絵が割といい感じだが、次第に絵の崩れがひどくなっていく。話は原作準拠、一部オリジナルというもので、展開も構成も悪くないのだが、絵で損してる。勿体無い。
  • STEINS;GATE 亡環のリベリオン 2巻
    鈴はの感性は諸々の事情で他の人とはズレている。だから他のラボ面との何気ない日常や交流でたくさん喜んでたくさん悩む。緊迫の展開に入りながらも彼女の視点で見るシュタゲの世界はとても輝いてる。

    ほっこりしておもしろい。特にまゆしぃ☆のデフォルメに笑ったw
  • STEINS;GATE 亡環のリベリオン 1巻
    バイト戦士こと「阿万音鈴羽」の視点からシュタインズ・ゲートの裏側を描いたスピンオフ作品。
    私は『シュタインズ・ゲート』にアニメから入ったので、最初設定等に苦戦することが多かったです。良くも悪くも、原作ありきな描かれ方になっているので原作をプレイするか、アニメをある程度観るまではおすすめできない作品で...続きを読む
  • STEINS;GATE 亡環のリベリオン 2巻
    原作プレイ済みが大前提のコミック2巻目。ネタバレの宝庫なんで未プレイヤーは絶対見ちゃ駄目。
    鈴羽出発の1巻と違って原作の時間を鈴羽視点で追う内容で一部変更ありな感じ。
    漫画は正直上手くないけど助手は可愛いな。オカリンが寝てる時の鈴羽と助手の会話とか原作にない展開とか良いね。
  • STEINS;GATE 亡環のリベリオン 1巻
    原作未プレイ、もうひとつのコミック版は既読。
    登場キャラのひとり、阿万音鈴羽を主人公に据えたサイドストーリー。

    サイドストーリー故に原作プレイ済あるいはもうひとつのコミック版も読んでいた方が楽しめそうです。
  • STEINS;GATE 亡環のリベリオン 1巻
    きた、、きたよ!鈴羽ねえさん主観で描かれたα世界線のお話。α世界線の一番奥なのでなんというか多難しか出てこない気がします(==; にしてもこのラウンダーってあの人ですよね、、、