澤村徹のレビュー一覧
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オールドレンズ・ライフ Vol.6
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試し読み
購入済み初心者にもわかりやすい。
カメラ初心者にもわかりやすく、それぞれのレンズの特色が作例とともに紹介されています。どれも魅力的に見えます。この本を参考に実際にいくつかレンズを手に入れて楽しんでいます。
また、代表的なレンズ構成についての解説も図解とともに掲載されており、さらにマウントアダプタもいろいろ紹介されているので、その点でも初心者にはありがたい本でした。
オススメします。 -
Posted by ブクログ
【 作品づくりが上達するRAW現像読本】
2023.1.31
(きっかけ)
記録写真ではなく、写真を作品にしたいと思った為
(目次)
Chapter1
RAW現像を始めよう
Lightroomの基本的な使い方
Chapter2
写真編集の基礎体力づくり
何から手をつけて良いか?分からなかったので、明るさとWBを整える事から始める事とした
Chapter3
部分補正で自由を手に入れろ
有料盤にて実施予定
※学習ツールで実践中
Chapter4
写真タイプ別補正テクニック
被写体によって補正する方向性が異なっていたためとても参考になった
Chapter5
モノクロ写真の仕上げ方
はじめは自分の表現したいものをプリセットから選んで明瞭度を調整したり粒状感を再現したりしてみる
Chapter6
オールドレンズ向けの補正テクニック
マゼンタ被りを補正
フレアは、適度に軽減させるのもあり
Chapter7
印刷とカラーマネジメント
印刷機を導入した際に参考にしたい
モニターや印刷する際にもキャリブレーションがあることが分かった
(感想)
Lightroomの学習ツールだけだと分からなかった概念が少しわかりました。
自分の撮影した写真を現像してみたり、再度本をベースに学習ていくことで表現をステップアップ出来そうだと感じました。
#読書
#読書記録
#読書好きな人と繋がりたい
#作品づくりが上達するraw現像読本
#お家時間 -
オールドレンズ・ライフ Vol.2
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オールドレンズ・ライフ
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試し読み
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Posted by ブクログ
前著『~パラダイス』『~レジェンド』他、氏の手掛けるムック本『~LIFE』は年度毎になる前の、Vol.1からずっと読んできている。現地(ロシア)に居る時、オールドレンズ購入時の頼れる参考書だった。
本書も、その流れで買って見たが、なんだろう、これ、しっかりエッセイになっていて驚いた。
第1章の2017-2020流転オールドレンズ以降は、一応、年代ごと。
2006-2007 オールドレンズ出会い系
2007-2009 沼ではない、天国だ!
2009-2011 シネレンズ祭
最終章は、2008-2009 ライカ覚醒 とライカレンズに特化したまとめになっている。
私が、ムック本『OLD LENS LIFE』などでお世話になった頃(2012~2016)が抜けているのが、ちょっと残念だが、「2006-2007 オールドレンズ出会い系」の章で語られる、まずはロシア製のオールドレンズから入り、次に旧東ドイツ製へと辿る道が、まるで同じと笑ってしまう。
「2007-2009 沼ではない、天国だ!」で紹介されている、Jupiter-8M 50mmF2の、“ゾナーコピーだからよく写る”こそは、ムック本『~LIFE』のvol.1か2.あたりで見かけて、自分でも最初にモスクワ郊外の蚤の市に探しにいった1本ではなかったか。あぁ、懐かしい(使用している作例も当時、見覚えがあるような)。
この間、お子さんが生まれるなどもし、幼子を単焦点大口径レンズで追い、その後の成長をシネレンズで定点観測で撮り続けるなど、レンズの想い出と人生が重なり描かれているのが、とても良かった。
惜しむらくは、きちんと年代順に並んでいたほうがいいし、2012-2016年とスコンと抜けているのも、ちょっと腑に落ちない。SONYのフルサイズミラーレスの登場で、この業界も大きく変わった時期だったとは思うのだけど・・・。 -
オールドレンズ・ライフ Vol.3
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オールドレンズ・ライフ
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オールドレンズ・ライフ
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