サアラのレビュー一覧
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Posted by ブクログ
ネタバレ宇宙人の転生とアストラル界でのリハビリ、そしてマスターソウルへの帰還、新たな目的をもっての転生。地球人の輪廻と幽界、目的の記憶を失っての果てしない輪廻の理由。
ニビル星人、シリウス人、プレアデス人といった宇宙人とドラコニアン、レプティリアンといった地球外生命体の区別、転生と輪廻の区別、地球人の創造と様々な遺伝子注入による改造、流刑地であった地球に送られた極悪犯と政治犯の輪廻など、聞いたことがあるような、でも新鮮な情報。
マスターソウルに還るためには好奇心をもち今ここの幸福を目指すこと、死を前に輪廻の観念にとらわれることなく静かに生涯を振り返ることなど、宇宙やあの世の仕組みが説明通りかどうかはわ -
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Posted by ブクログ
すごいです。
今までに読んだどのスピ本よりも、詳しく、わかりやすいです。
どなたかが「もう今後、本を買わなくていいかも」みたいなことを
レビューに書かれていますが、本当にそんな気持ちになりました。
スピリチュアルを追求する中で、
神様や教祖、占い師などに、
自分の人生の岐路の選択を委ねたい人には向きません。
私たち人間が、上記のような支配者に、
どれほどマインドコントロールされていたのか、
その事実を受け入れる準備のできた方に、超おススメです。
あはは、今回のレビューは辛口になっちゃいました…
ヒカルランドの石井さん、出版してくれてありがとう~! -
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Posted by ブクログ
視点が主観的で偏っている気がする。
中立な視点で物事を見ているようには感じられなかった。
以前読んだミナミAアシュタールの歴史本には
「信長は平和な世の中を望んだ。家康はその意思を受け継ぎ、江戸時代は庶民が生き生きと生活していた」という内容だったけど、
本書では「家康は天下を取ることに執念を燃やし、ETは目をつけた。江戸幕府は家族や仲間同士が監督し合う絶対君主制だった」と書かれていた。
真逆で、どっちが本当なの?とわからなくなった。
どっちもチャネリングで真実を語っています!とあるけれど…。
改めて物事は見る人によってどうとでも変わるってことか…と思った。 -
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