題名の職業についている方々が、自分の仕事内容を
ソフト(?)に語ってくれるコミックエッセイ。
どこの仕事も大変ですが、これほどすごいものはない。
いつ何時、というのもありますけれど、人がいないので
休みが~という文章も、4コマ漫画状態で語られる
仕事内容の合間に読めます。
仕事としては安定しているでしょうが、時間としては
まったく安定していない生活。
しかし一番恐ろしかったのは、葬儀屋の社長の言葉。
仕事なので色々犠牲にするのは分かるのですが
それには限度があります。
そう思うなら、自分で動いてくれ、という話です。