中島薫のレビュー一覧

  • お金の哲学

    凄いです!

    感動でした
  • 人生で大切なことはいつも超一流の人たちから学んだ
    この本を読んでいると、冒頭から鳥肌が立ちっぱなしです。
    まだ読み切ってもいないのに、レビューを書きました。
    一つ一つの言葉を味わいながら読み込みたくなる、著者中島薫氏の経験と思慮や人としての深さを感じずにはいられない、良書です。
  • 運に愛される人
    すっと入ってきて、一気に読破。
    他の自己啓発本とは違うのが、筆者が自身の経験から得た習慣や考えをし続けた結果のスケールが大きすぎるところ。
    もしかしたら、いずれ自分もそうなるかも?!
    本に載っている方法はいずれもシンプルなものだが、心に響く文がたくさんあり、自分の足らない部分を気づかせてくれる。

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  • お金の哲学
    チェック項目13箇所。お金に関するスタンスがあいまいなままでは、お金を稼ぐことも儲けることもなかなか難しい。お金自体は平等だけどそれが何かいろいろな不平等をたくさん生む。お給料が少ないからと言える人は、少ないということを知っていてそれで足りないのは生き方の努力が足りない、今までの自分の生き方が手ぬる...続きを読む
  • 単純な成功法則
    妹にすすめられて読んだ。

    やっぱ、ポジティブシンキングな人には絶対幸せが降ってくるんだなあと思わされる。

    実行するのは難しいかもしれないけど意識するのは簡単。

    意識的に、出会いを大切にしよう。
  • 単純な成功法則
    成功のためのエッセンスが凝縮された一冊。人生は誰と出会い、何を選び、どう目覚めるか、で決まる。「自分らしさ」「チャンス」「夢」「人」の4つの出逢いに分けて、具体例を出しながら優しく書かれている。この本の根底にあるメッセージは「利他主義」で人の喜ぶことをしなさい、というスタンスで書かれている。

    成功...続きを読む
  • 始めるのに遅すぎることなんかない!
    始めるのに遅すぎることなんかない! (サンマーク文庫)
    中島 薫
    サンマーク出版(2002-10)
    ジャンル:Book
  • 運に愛される人
    出し惜しみをしない。
    手加減をしない。
    持てる情熱の全てを使って、他の人のために何かをする。

    何かにチャレンジしている人には応援を。
    困っている人には手助けを。
    何かを始めようとしている人には情報を。
    自信をなくしている人にはあたたかい励ましを。
    夢を叶えた人には惜しみない拍手と賞賛を。
    最近、変...続きを読む
  • お金の哲学
    【キーアイデア】
    人を喜ばすためにお金を使う

    【目的】
    お金に対する価値観を身に付けるため

    【引用】
    ・お金が足りないというのは生き方の努力が足りないということ
    ・マークするのは「あなたはどうしてそんなにお金持ちなんですか」と聞かれたときに、「実はね」という物語を持っている人です
    ・お金がないと...続きを読む
  • 始めるのに遅すぎることなんかない!
    【キーアイデア】
    大丈夫

    【目的】
    成功者の考えを体得するため

    【引用】
    ・過去は生ゴミである。
    ・「うまくいかなかったらどうしよう」ではなく、「うまくいったらどうしよう」と悩んでみる。
    ・失敗よりも失敗したままやめてしまうほうが問題である。
    ・学ぼうとする姿勢が人を大きくさせる。
    ・未来の自分...続きを読む
  • 始めるのに遅すぎることなんかない!
    101の短いフレーズが見出しそのものであり、非常に共鳴できる言葉で綴られている。
    各フレーズが、見開き2ページで解説されており、ポジティブな表現が伝わってくる。
    感じ方は、読者毎に様々かもしれないが、ポジティブ思考であることの方が絶対に得だと実感する本である。
    普段、ネガティブ思考で、自分に嫌気がさ...続きを読む
  • お金の哲学
    【要旨】
     お金とは後からついてくるものであり、「努力に応じた報酬」である。お金が足りないというのは、お金に対して努力が足りていないということ。だからこそ、お金の入り方も重要である。
     お金はただ沢山あればよいというものではない。自分のサイズに合った幸せがあるはずである。お金は自分らしく生きるた...続きを読む
  • お金の哲学
    ・お金とは、自分らしく生きるための予算でしかない
    ・貧乏人の方がお金を持った時の勘当は大きい
    ・好きなことで生きてたら、つらい。けど、いつか成功する。好きだから、成功するまで頑張れるから。
    ・収入を増やせる環境で働くべき
    ・嫌だけどとりあえず従った結果、成功するということが起こりうるメンターをみつけ...続きを読む
  • お金の哲学
    ためになることが多く書かれていましたが、自慢話(?)も多く、そちらのほうがより印象に残ってしまいました。まだ自分自身が小さいですね。
    良い本であることは間違いないです。
  • 始めるのに遅すぎることなんかない!
    前向きになる語録。
    筆者の好きな言葉を並べたらしい。
    こういう類の本は、
    読むと前向きになれるかもしれないが、
    具体的なノウハウがあったりするわけじゃないので、
    目的意識を持って読む人には物足りないかも。
    けれど、100以上ある語録の中には、
    すごく惹かれてしまう言葉があるのも事実♪