吉田雅紀のレビュー一覧

  • 知ってる人だけうまくいく 社長のための お金のはなし
    最新の助成金や先生&銀行の付き合い方も紹介されており、読みやすい本です。ありがちな1人の経験則だけでなく、関西大学専門職大学院の教授でもあり、またベンチャーキャピタルでもあるので、内容豊富!!
  • 読んで、考え、書き記す 起業「成功」ノート
    起業とは程遠い、サラリーマン生活。どんな感じなのか感覚を知りたくて読んだ。失敗するんだということは分かるけど、そこからの再起がかなわなかったときは、本当に恐怖だ。自分を突き動かす
    狂おしいまでの情熱を注げるものが、起業には必要だと思う。
  • 20代で知っておきたかった「出会い」のルール
    最近、会いたい人と出会える機会が増えて欲深くなってたけど基本に立ち返れた!引き上げてくれる人やメンターになれる人にそりゃ会えれば会いたいけどそれよりまずは仲間だなと改めて実感。営業時代に言われた手数!ってのを思い出した。
  • ザ・アントレプレナー
    純粋にやりたいことを追求しよう、挑戦しようという気持ちにさせてくれる本でした。
    起業の方法論を知りたい人にはオススメできませんが、何かに挑戦したいけど不安で迷っているという人には勇気をくれる本だと思います。
  • 知ってる人だけうまくいく 社長のための お金のはなし
    経営者の金銭感覚、利益に対する考え方について書かれた本。会社を作って3年間はお金があっても無くても苦労する。融資の受け方や銀行との付き合い方など参考になることが多い。経営とは結果がすべてというのは納得できる。
  • 知ってる人だけうまくいく 社長のための お金のはなし
    書店でタイトルに惹かれ手に取ってみたところ、今の自分の心にずっしりと響く言葉が盛り沢山。

    タイトルにある「お金のはなし」だけでなく会社を経営する上で大切な心構えを再確認させてもらった。

    起業前に出会えればなお良かったかもしれない。
  • ザ・アントレプレナー
    開始:20071206、完了:20071206

    DREAM GATEチーフプロデューサの吉田雅紀氏の経験をもとにした小説風の本。会社を立ち上げ、成長させ、そして成長鈍化が起こり、問題が起こり、そこで自分と向き合う、というまさに起業によって起こりうる一連の流れを感じることができる。特に、自分の当初の...続きを読む
  • 20代で知っておきたかった「出会い」のルール
    非常に多くの人脈を持っているという著者が実践してきた「出会いを作る方法」と、その「出会いを発展させていく方法」を紹介している。ちょっとぐいぐい来る感じの著者のキャラクターについていきがたい部分も感じたが、自己開示が重要との指摘など、人との出会いを広げ、深めるコツについて参考になった。
  • 知ってる人だけうまくいく 社長のための お金のはなし
    語りかけるような文章体で読みやすいです。

    会社にとってお金とはこういうものだと思え!みたいな持論をずっと語っています。

    賛否両論ありますが考え方の一つとして覚えておくといいかなって感じです。
  • ザ・アントレプレナー
    心がけを説いている、そういった内容です。
    起業家にならない人もビジネスの心得として、得るところが有ります。
  • ザ・アントレプレナー
    家族にも影響するという点には納得。同様のことを述べながら、社員との関係や事業のコツにも言及した『成功者の告白』(神田昌典)の方がおすすめ。
  • ザ・アントレプレナー
    「やってみるからすべては始まる」ーーー起業をすれば誰でも壁にぶつかる。そんなときの心構えが学べる。物語形式でスラっと読める。経営者がやる気をなくしかけたときにオススメの一冊。
  • 20代で知っておきたかった「出会い」のルール
    ニコニコして元気なこと。
    自分が何をしたいかがしっかり言えること。
    出会う前の準備として大切なのが自分が何をしたいかがしっかり言えること。

    「出会うために必要なこと」を書かれてる本かなと思って読んだんだけど、「出会ったときに必要なこと」 が書かれているなと思いました。思っていた内容と少し違ったの...続きを読む
  • 20代で知っておきたかった「出会い」のルール
    買う前の期待が大きかったせいか、悪くはない。
    でも、そこまで使えるノウハウがギッシリと詰まっている内容の
    本でもない。

    読み手次第かな。
    だってこの手の本は一人ひとりの状況によって変わってくるから。
  • ザ・アントレプレナー
    なぜか涙が出てきた。一緒に成功体験を積んだのだろうか?見えない未来を示唆してくれる存在やとにかく動き続けている主人公を羨ましく思ったのか?上手いストーリーテリングに嵌められたのか?力が湧いてきた。(2006.8.16)