ブレインワークスのレビュー一覧

  • 「アフリカ」で生きる。 アフリカを選んだ日本人たち

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    「アフリカ」で生きる。―アフリカを選んだ日本人たち
    ブレインワークス【編著】
    価格 ¥1,540(本体¥1,400)
    カナリアコミュニケーションズ
    2017年04月20日 初版第1刷発行

    サイズ B6判
    ページ数 222p
    高さ 19cm
    商品コード 9784778203801
    NDC分類 366.024
    Cコード C0034

    日本人のアフリカで起業の記録です

    パターンとしては、

    農産物加工など一次産品、加工
    食堂、宿
    中古車販売、バイク便等
    アクセサリ、服飾、製造販売
    支援、NPO関連

    などに分けられます。

    日本で起業することもすごいのに、見知らぬ、アフリカで商売するなんて、すごいの一言です。


    ・ケニア 小規模農家+大豆商社
    ・タンザニア ザンジバル 宿泊+日本家庭料理レストラン
    ・ケニア モンパサ 持ち帰り寿司+日本食レストラン
    ・ガーナ 命の木モリンガ植林
    ・モザンビーク モリンガ 栽培+加工+販売
    ・ケニア 果物の加工販売
    ・ルワンダ 蜂蜜+ジャムの製造販売
    ・南ア アフリカデザイン 服飾
    ・ケニア、ウガンダ バイク便
    ・ルワンダ NPO
    ・南ア、ブルンジ モリンガ、コーヒー、サイザル麻のバスケット
    ・ガーナー シアバターの石鹸、化粧品
    ・ルワンダ タイ料理
    ・アンゴラ、モザンビーク 通信設備、NPO
    ・スーダン 医療機器販売
    ・ルワンダ 食品加工
    ・ニジェール、マリ、コートジボワール、セネガル、モーリタニア NPO
    ・モザンビーク、ブルキファナソ、エチオピア NPO
    ・ケニア 陶器アクセサリー
    ・ウガンダ、エチオピア 中古車販売
    ・ルワンダ オーダメード洋服
    ・スーダン、モザンビーク、マラウイ 起業支援
    ・ガーナ 養鶏場
    ・ザンビア、ケニア 医療支援
    ・スーダン 職業訓練
    ・ケニア 中古車販売
    ・南ア 起業支援、NPO
    ・ケニア、タンザニア 青年支援
    ・ケニア 縫製、NPO
    ・コンゴ 動物保護
    ・マラウイ レアメアル専門商社
    ・ケニア NPO
    ・ブルキナファソ モリンガ商品製造、販売
    ・ケニア、ウガンダ 英語教師
    ・ラマウイ 水産加工
    ・ガーナ 農業技術支援
    ・ケニア ランナー支援
    ・ケニア NPO
    ・中央アフリカ 人道医療援助
    ・ケニア 獣医
    ・エチオピア アートクラブ
    ・ナイジェリア NPO
    ・ケニア 起業支援
    ・コンゴ、セネガル、コートジボアール NPO
    ・ウガンダ、タンザニア 起業準備
    ・ボツワナ 和食
    ・ルワンダ 日本食レストラン
    ・セネガル 日本食堂+宿
    ・ケニア バラビジネス
    ・ナイジェリア 客土資材販売
    ・南ア NPO
    ・ガーナ ジャムパン、ジュース製造販売
    ・ギニア 製氷工場
    ・ウガンダ NPO

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    2026年05月26日
  • ベトナム建設企業50選 2014年度版

    Posted by ブクログ

    ベトナムの建設企業について知りたくて読書。

    資産を安全に増やしてい不変の原則は分散投資だと言われる。そう考えると、中国一辺倒ではなく進出先も分散するのが賢明だろう。この5年で中国からベトナムなどへのシフトが進んだが、日本はまだまだ異常なほど中国に依存している。

    ベトナムの建設企業は若い会社が多い。創業10年という会社も多く登場する。日本企業はこれまで培った経験と技術を付加価値にし、どうやって自分たちの利益も増やしていくかを模索しているようだ。

    そのためにもベトナム人技術者や管理者などを日本へ呼び研修、訓練をすることで知日派の底を厚くていくのもいいのかもしれない。

    さらっと触れられていたベトナムで使用される建設資材のほぼすべてを中国に依存している現状には驚いた。このことをベトナム人は知っているのだろうか。

    それにしても編集に問題があり読みづらい。主語が不明瞭なため意味が不明確。企業情報の記載方法も統一性がないし、本文の固有名詞も英語のままが多く、日本語書籍では読みづらい。

    読書時間:約45分

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    2017年08月12日
  • 仕事のいろは

    Posted by ブクログ

    社会人になる前の本当に基本的な常識が分かりやすい言葉で書いてあった。

    ただ、これらの内容は例外なく言うは易し行うは難しだと思う。
    習得すべき仕事の常識は繰り返し反復で自分の血肉としておきたい。


    特に印象に残ったのは、つねになぜを5回考える、メモ魔になること、の2つ。
    ぜひとも日々の行動に取り入れたいと思った。

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    2009年10月04日
  • セキュリティ・リテラシー―知らないでは済まされない なるほど、ナットク!50のポイント

    Posted by ブクログ

    セキュリティに関する社会の常識がまとめられた本。
    一つ一つは当たり前に思える内容だったが、これを毎日100%実行するのは大変なことであり、日常からの反復で身につけていかなければならないと感じた。

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    2009年10月04日
  • デジアナを駆使し未来を拓く

    Posted by ブクログ

    中小企業のDX化の具体例が多くありましたが、事例がピンポイント過ぎる&規模の多い中小企業であることもあり自社にはそのまま転用はできません。しかしながら、ICT導入時に気をつけるべき点や流れを確認できました。

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    2023年08月04日
  • 「アフリカ」で生きる。 アフリカを選んだ日本人たち

    Posted by ブクログ

    先日の「国会中継」
    昨今の「もうじきオリムピック」報道、
    等々を見聞きするたびに
    ほとほと
    ーこの国はどうなってしまうのだろう
    と 思ってしまう
    そんなときに
    いや
    そんな時だからこそ
    この「アフリカで生きる」日本人たちの存在が
    ーまだなんとかなるのじゃないだろうか
    と 思わせてもらえる

    どんなときにでも
    いえることでしょうが
    希望はゼロではない

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    2018年01月10日
  • 文書管理の基礎知識

    Posted by ブクログ

    あまり無いジャンルで教科書っぽくなりそうなテーマをイラスト使いながら分かりやすく作ろうとしている内容に好感が持てました。新人教育の元ネタとか使えそう。

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    2014年10月05日
  • 情報共有化の基礎知識

    Posted by ブクログ

    ぱらぱら読んだ。読み終えてピンときたポイントをまとめると──

    情報を収集したければ自ら発信する必要がある。発信する内容として報/連/相も大事だが、自身の考え、感情を含めた情報の発信が重要になる。個々から発信された情報の意図を共有し真剣に議論すれば、目的を持った創造性の高いチームになるだろう。

    ──ということ。情報共有化の目的は自ら考え行動できる強い組織作りであると考えた。そのために個々が情報を発信する必要があるが、指示された成果物を作成するだけでは情報発信とは言えないし、会議で発言しても意図が共有されず行動に繋がらなければ発信とは言えない。情報共有化は大事なことと全員が理解するとは思うが、情報共有化の上位の目的を共有しなければ強い組織にはなれないだろう。

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    2013年04月20日
  • 情報共有化の基礎知識

    Posted by ブクログ

    情報という部分での仕事の基本が書いてある本。

    読んでいて、仕事は情報の管理そのものだなと思った。

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    2009年10月04日