佐々木亨のレビュー一覧

  • 増補改訂版 詳しい地図で迷わず歩く 奥多摩・高尾500km

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    ざっと読んだ感じ、よいガイドブックだと思った。
    ただ、久しぶりの山の足慣らしとして、「高尾山〜陣馬山でもぽこぽこ歩いてこようかな」と思って買ったのに。

    毎日ニュースで、「クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ、クマ……」だから。

    怖くて、全然行く気にならねーよ!(爆)

    ということで、★5つはあくまで自宅で読んだ評価。
    実際に山に行った上での評価ではない。
    一つ言わせてもらうなら、載っている地図はコースタイムがついているので、山行計画をたてるには便利なんだけど。
    実際に山に行くとなったら、(個人的には)5万図か2万5000分の1の地図を持っていった方がいいような気がした。

    ま、裏高尾縦走という超有名コースなら、地図を持っていっても一度も見ないで帰ってきそうだけどね(^^ゞ

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    2026年10月14日
  • 道ひらく、海わたる 大谷翔平の素顔

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    花巻東高校時代から大谷翔平を追い続けた著者による、大谷本人や二人の監督、両親などの声を基に記した大谷翔平の道半ばのストーリー。

    周りを気にせず常に上を目指し、常に謙虚ながら自信を持ち、心から野球を楽しむ。今を生きる偉人大谷翔平を今から追っておくべきではないか。

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    2023年05月06日
  • 学べる!山歩きの地図読み

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    【登山関連書】


    いくつか読図法の本を読んだけど、これが一番わかりやすい。
    今までの読んだものは、基本から解説と言いながらド素人にはピンとこない部分が少しあって、読んだあとに、わかったようなわからないような…、っていう感じになってました。
    これは、懇切丁寧に説明してくれて、今までピンとこなかった部分がすべてクリアになりました。
    懇切丁寧にと言っても、ダラダラと文章で説明ではなくて、地図読みが苦手な人が理解しにくいだろうという点をきちんと教えてくれるので、苦手意識がなくなっていく。
    教え上手な一冊です。
    これを読んだだけで、コンパスが使えるようになっちゃった。

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    2013年11月10日
  • 道ひらく、海わたる 大谷翔平の素顔

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    大谷翔平のMLBに入るまでの半生を綴った一冊。

    大谷が家族や周囲の環境に恵まれ、かつその中で努力していったことがよく分かった。

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    2026年08月01日
  • 道ひらく、海わたる 大谷翔平の素顔

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    様々な人達の出会いが今の大谷翔平を作ったんだと実感した。これも、野球の神様が導いてくれたのだろうかな?

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    2026年06月03日
  • 道ひらく、海わたる 大谷翔平の素顔

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    大谷翔平さんがどのような家庭で育ったのか、子供時代、学生時代をどのように過ごしたのかに興味をいだき、本書を手に取りました。

    ご両親のお話や、高校時代の恩師の話などが紹介されていて、「なるほどなぁ」と感じる内容でした。

    自分の子どもとの接し方に、参考になる話がたくさんあり、良かったです。

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    2026年04月14日
  • エバンジェリストの知識と経験を1冊にまとめた AWS開発を《成功》させる技術

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    ・とてもわかりやすい(読みやすい)
    ・AWS個別サービスの解説は必要最小限で、個別サービス以外の一般論的なことがやさしく解説されているので、開発未経験でも、CSP資格初級くらいの知識でも読み進めることができそう
    ・6.2のハンズオンは、 Control TowerやSecurty Hubのような有効化に時間がかかる(待ち時間が長い)サービスを使うため読み進めながらの実施が難しいこと、全体的な易しさに反してハンズオン後のお掃除の解説がないことが少し残念

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    2025年06月18日
  • 道ひらく、海わたる 大谷翔平の素顔

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    大谷選手の成り立ちから関わっていた関係者含めて書いてあった。大谷選手がどんな人なのかがよく分かる本でした

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    2023年10月07日
  • 道ひらく、海わたる 大谷翔平の素顔

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    今年度、シーズン終了を待たずに怪我のため戦線離脱してしまった大谷選手。
    本日9月20日、右ひじの手術を受け、無事終了したと報告がありました。(私、個人にではありません^^;)
    最後まで戦えなかったのは残念でしたが、ここまでほとんど休みなく投打で活躍してファンを楽しませてくれました。
    ここはゆっくり体を休めて、リハビリに専念して、来シーズン何色のユニホームを着るのかわかりませんが、元気な姿を見せてほしいと思います。

    大谷選手のすごさはわかっているんです。
    もう知っているんです。
    でも関連書を見つけると読んでしまう、ファンの心理というやつでしょうか。

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    2023年09月20日
  • 道ひらく、海わたる 大谷翔平の素顔

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    特別野球に興味はない私だが,最近の大谷翔平の活躍は見て見ぬ振り不可能な大きなムーブメントになっている。

    その主人公の「大谷翔平」とは一体どんな人物なんだろうか?

    文庫版で販売している本を読んでみることに。

    アメリカでは一番メジャーなスポーツは,バスケットとアメリカンフットボールらしい。
    日本でも一昔前までは一番運動神経の良い男子は,野球を目指したが,今はサッカーが多い。

    そんなイマイチ盛り上がりに欠ける野球だが,一切興味がなかった国民の目でさえ,しった名前となった。

    WBC,これも本当に漫画でさえ、こんな結末を描かないだろうというフィクションの様なノンフィクション!

    大谷翔平はどんな家庭でどんな育て方をされたのか?
    どんな人々と出会い,彼はその考え方をする様になったのか?

    全編を通じて読み応えもあり,この本に書いてない未来は,我々がすでに知っている。

    面白く読み終えた。

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    2023年08月17日
  • 道ひらく、海わたる 大谷翔平の素顔

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    印象に残った言葉として
    大リーグへ行くときも、二刀流を目指すときも
    成功とか失敗とか関係なくやってみることが大事。
    大谷は野球少年がそのまま大人になった感じで
    すがすがしさを感じます。

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    2023年04月24日
  • 道ひらく、海わたる 大谷翔平の素顔

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    今をときめく大谷翔平の人となりを知ることが出来る。
    大谷翔平のルーツ、どんな育て方をされてきたのか、当時の考え方など、深く掘り下げられている。

    将来絶対にいい選手になると思ったら、学生のころから大事に大事に育てないとね。体罰などで厳しくするだけが教育ではない。

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    2021年11月12日
  • 富士山ブック2017

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    夫婦で初の富士登山に行く時に購入。
    この雑誌+ネットで最新情報確認して無事ご来光を見ることができました✨
    写真が豊富なのでイメージがしやすかったです♪

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    2021年09月07日
  • 登れる! 富士山

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    硬派な入門書。8月の富士登山のために読みました。おすすめルート説明、持ち物解説、など役に立ってます。
    最近ではネットでもこの手な情報は手に入るけど、やはりこういった地図を含むもの、比較を必要なものなどは特に紙面の一覧性は 必要があると思う。

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    2018年05月10日
  • 登ろう!富士山 最もわかりやすい富士登山の教科書

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    バスで富士山五号目までは数回、行ったことがあるけれど、実際の登山はなし。
    一回は登りたいと思っているが、その機会を作りたい!

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    2026年08月10日
  • 道ひらく、海わたる 大谷翔平の素顔

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    2026年2冊目
    読む時期は今ではなかった‥。すでにエンゼルスからドジャースに移籍して世界中の誰もが認める活躍をしている。幼少期の大谷の素顔が垣間見ることができるが、欲を言えばもっと彼の小学生から中学生にかけての具体的な練習内容や方法を教えて欲しかった

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    2026年01月19日
  • 増補改訂版 詳しい地図で迷わず歩く 奥多摩・高尾500km

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    レベル1は、八重山、要害山、長渕山、御岳山、奥多摩むかし道、多摩森林科学園。御岳山行ってきましたよ、ついに。地図がわかりやすかった。レベル5は泊りの雲取山。こうやって見ると奥多摩は花見が多い。

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    2025年03月01日
  • 道ひらく、海わたる 大谷翔平の素顔

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    エンゼルスに行く直前に発刊、生い立ちなどが分かるのと、花巻東の監督や日ハムから、とても大切に育てられてきたことがよく分かった。

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    2024年12月22日
  • エバンジェリストの知識と経験を1冊にまとめた AWS開発を《成功》させる技術

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    「ちょっと使ってみよう」や「PoC」の次、ちゃんと AWS 環境を回すためにはどうするか、というレベル感かなと思いました。

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    2024年01月31日
  • エバンジェリストの知識と経験を1冊にまとめた AWS開発を《成功》させる技術

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    技術とあるが、技術的な深堀りはされてなくて、クラウドアーキテクチャの基本的な考え方や概念、ツールの紹介に留まる。マネージャーが知っておくべき話中心だと思った。
    僕はこの本で言うところの『フルスタックを目指す開発エンジニア』だけれども、それには内容的に物足りず、あくまでも触りとして、の読み物と感じた。触りとしてはControl Towerの設定方法など、やや敷居の高そうに見える構成の解説など参考になったものもある。マルチアカウントアーキテクチャ大事の気持ちになれました。

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    2023年07月14日