伊賀和洋のレビュー一覧 劇画の神様~さいとう・たかをと小池一夫の時代~ 伊賀和洋 青年マンガ 3.0 (1) カート 試し読み Posted by ブクログ 作者自身の自伝でもあり、さいとう・たかをプロと小池一夫のスタジオ・シップの記録でもある。 基本的に第三者の視点での注釈が着くけど、本人視点で通して描かれてるので、読みやすい。 Twitter(新X)の広告で気になって買ったが「田山幸憲パチプロ日記」の人だったのね。懐かしくも、読みやすい絵柄だと思った。 0 2024年05月02日 <<<12・・・・・・・・>>>