桂タマミのレビュー一覧
-
購入済み
どうなんだろう・・・
ベクトルがお互いの作品を守ることに向いたら...この恋は愛としてどう成就するのでしょうか。結婚だけがゴールではなく、作品タイトルからして結婚以外の話もありそうです。お互いの幸せを尊重する二人だからこそ、辛い結末にならないことを祈りたい。
-
購入済み
危険
危機感を感じています。年齢的にも、仕事が重要なファクターであり、お互いの人生と深く結びついているからこそ、今の愛の形があるのだと思う。しかし、それを大切にし、もっとお互いを尊重することが、逆に愛を危うくするような気がします。この先どうなるのか気になるところです。
-
購入済み
恋と仕事
作者買いでした。絵もいいし、内容も恋と仕事に悩みながら静かに進んでいく感じです。こんな恋してみたいです。これからもっと試練があるのかな。ハッピーエンドになるといいなぁ。二人はそれにとてもふさわしい。
-
購入済み
描写がいい
無料で読んで、続きが気になったので少し購入しました。何巻か読みましたが、大人の恋愛をとても素敵に描いていると思いました。絵も素敵です。ストーリーもいい。そして、続きが気になる。
-
購入済み
ないのですが、もしかしたら
現実にはありそうでない、でもありそうである、というところに共感。 ヒロインと主人公は共に35歳ですが、ヒロインは現実を知っていてあまり夢を見ない。一方、主人公は彼女に恋をすると一途でまっすぐ。
-
購入済み
スケベ過ぎない
エッチなシーンが綺麗で汚すぎず、これからも応援したいです。そしてマリコが可愛すぎる(*´ω`*) 二人とも人に伝えたいことがあり、目指すところは同じなのでしょう。TL欄だけでなく、もっと多くの人に読んでほしいです。
-
ネタバレ 購入済み
ついに完結
予想通りというか、これ以外のエンディングはないよね!?という大団円。終わってみると、最終的に恋も仕事も上手くいきすぎて、逆に薄っぺらかったような気もするなあ。
-
購入済み
元嫁
元嫁かぁ。微妙だなぁ。一応、解決だけど、いたたまれない。主人公みたいに割り切れないや。ストーリーがちゃんとある分なのか、エロい作者さんですが今回は少な目かな!?
-
購入済み
胸キュン
不器用な二人が一生懸命で思い合いがあって胸キュンできます。悩みやうまく行かないことがリアルな大人漫画だけど、胸キュンな少女漫画な部分もあって満足できる作品。
-
購入済み
いいなぁと
二人がいいなぁと思います。仕事も恋も充実してます。もちろんリアルさの大変さも織り交ぜながらの内容が読み応えになってるのかなぁとも思いながらイチャラブシーンにニヤニヤしてしまいます。
-
購入済み
なかなかいい
絵も綺麗で少女漫画しすぎずに、若干リアルなあるあるも織り交ぜながら楽しい胸キュンだけではないストーリーだけど、イチャラブエロキュンもあって楽しめる。
-
ネタバレ 購入済み
そろそろクライマックス!?
あれだけ引っ掻き回したエリンがしれーっといい人ぶってる姿にはムカつくけど、真島(弟)と美緒のすれ違いは解消した様子。当て馬にすれ違いと、引っ張りに引っ張ってきけど、そろそろクライマックスに向かっておくれ。
-
購入済み
もどかしい
ふたりを見てるともどかしくてムズムズします。
相手の幸せを思いやるための別れとか、キレイすぎる。けど自分の気持ちを押し殺しているわけだから、そりゃ苦しいよね。
せっかく気持ちが通じあったと思ったのに。
タイミングってありますよね。
でも奏もいい人だから、再会できた美緒と幸せになって欲しいしな。
そもそも恋愛が上手な人なんていないんじゃないかと思うけど、不器用なふたりだからこそ上手くいって欲しいなぁ。
読む人によっては真島派と三浦派に分かれるのかしら。どっちもいい男だからどちらかを選べといわれたら迷いますね。
そう考えると美緒がうらやましいぞ。 -
購入済み
楽しい
読んでて楽しくなります。
2人の心の声みたいなのが要所要所にあってクスッと笑える、そこがお気に入りです。楽しく読める要素かな。
心の声をお互いに伝えていたら、すぐ付き合えるのにね。そうならないところがなんかムズムズして、早くくっついて欲しいような欲しくないような。
大人になればなるほど単純にはいかなくて、どうやって始まるんだっけ?とか思う気持ちはよく分かります。
どんな展開になるのかな、楽しみです。
-
購入済み
恋のリハビリ
上手いフレーズですね、恋のリハビリ。
合コンした相手と仕事で出会うっていうありがちな設定だけど、最初にエッチに至るまでのやり取りとかはそんなことあるかい!って感じだったり。
そういうところが面白くて引き込まれるのかな。
合コンミーティングの内容も男も女もまさにあれが本音なんだと思えたし、ちょいちょい笑える要素もあって面白い作品だと思います。
リハビリというだけあって、恋に鈍感になっているだろうから、お互いの気持ちに気づかないままどこまで行くのかもどかしさもありますが、この先も楽しく読めそうです。