ブックライブでは、JavaScriptがOFFになっているとご利用いただけない機能があります。JavaScriptを有効にしてご利用ください。
無料マンガ・ラノベなど、豊富なラインナップで197万冊以上配信中!
来店pt
閲覧履歴
My本棚
カート
フォロー
クーポン
Myページ
6pt
PCR検査は本当に必要なのか。やっと始まった新型コロナウイルスのワクチンに本当に安全なのか。著書『本当はこわくない新型コロナウイルス』(小社刊)で新型コロナウイルスの「正しい怖がり方」を説いた井上正康氏(大阪市立大学名誉教授)が医学的見地からコロナの知見を展開。 さらに、松田学氏が新型コロナ騒動で大きく様変わりした日本の政治、経済、メディアなどの社会現象の舞台裏を鋭く分析し、二人の対論としてここまでの新型コロナウイルスに対する考え方を紹介する。
アプリ試し読みはこちら
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
Posted by ブクログ
コロナについては、エボラ熱扱いをやめるべきという主張は納得できた。感染者数や致死率から見れば、インフルエンザと同等と考えられる。本書でも述べられているように、感染症法を改正して、コロナを5類に分類すべきだと思う。政治については、アメリカ大統領選挙にまつわる陰謀論が気になった。著者もいうように、鵜呑み...続きを読むにはしないが、こういう議論もあるという知識として受け止めた。内容的には、小林よしのりのコロナ論と重なるところが多く、コロナ脳を解除するための知識武装をすることができた。これから総選挙が控えている。政府は、感染者が減れば解除し、増えれば宣言を出すの繰り返しである。かといって、野党が政権を取れば、ロックダウンに近いことをやると思われる。景気はもっと悪くなるだろう。政府は政策転換すべきだ。タイミングを見て、イギリスのように、感染者をなくすのではなく、重症者を減らし、経済活動を戻していくべきだと考えた。
コロナについては、もう少し正確なデータの開示が必要だと思います。井上先生のお話は説得力を感じました。
新型コロナについて医学・政治・経済の見地から総括した一冊(著者は井上正康さんと松田学さん)。新型コロナが発生した2020年初頭~2021年3月くらいまでの内容が語られる。 医学的な側面では新型コロナの概要とPCR検査の弊害、コロナワクチンの正体と今後について解説され、政治・経済的な面では、アメリカと...続きを読む中国との関係を中心に新型コロナによって疲弊した日本経済を立て直す方法などが解説されます。インフォデミック周りの話が面白かった。
個人的には政治の話など勉強不足な面もあってか、少し内容が難しかったです。 ただ、このウイルスの、何もあまり分かってない中、それぞれが憶測で話して考えて、半ば実験的に事が進んでて、まーどれをどう捉えていくかもそれぞれやし、あーやっぱりよく分からんな。ひとまず健康に、後は個々が自分の思う事を思うように。...続きを読むて感じやな、という結論に至りますよね。結局何事も。 あーーとにかく難しかった!読むのにすごく時間がかかりました。
レビューをもっと見る
新刊やセール情報をお知らせします。
新型コロナが本当にこわくなくなる本 医学・政治・経済の見地から“コロナ騒動”を総括する
新刊情報をお知らせします。
井上正康
松田学
フォロー機能について
「学術・語学」無料一覧へ
「学術・語学」ランキングの一覧へ
ビジネス・実用
いま知っておきたい「みらいのお金」の話
きょうから始めるコロナワクチン解毒17の方法 打ってしまったワクチンから逃げきる完全ガイド
コロナとワクチンの全貌(小学館新書)
コロナワクチン幻想を切る
試し読み
新型コロナ騒動の正しい終わらせ方
小説・文芸
超積極財政こうすればできる グローバリズ国の借金返済と大減税を同時に実現できる唯一の解決策ム支配から日本を取り戻し、世界をリードする財政・通貨革命
なぜ、医師の私が命がけでWHO脱退を呼びかけるのか? 次のパンデミックで日本の自由と未来を奪われないために
日本再興 経済編 グローバリズム支配から日本を取り戻し、世界をリードする財政・通貨革命
作者のこれもおすすめ一覧へ
みんなの公開リストをもっと見る
一覧 >>
▲新型コロナが本当にこわくなくなる本 医学・政治・経済の見地から“コロナ騒動”を総括する ページトップヘ