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「ふつつかな悪女ではございますが~雛宮蝶鼠とりかえ伝~」
2026年7月~ テレビ東京系列
声の出演:石見舞菜香、川井田夏海、古川慎
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
※期間限定無料版、予約作品はカートに入りません
後宮の「胡蝶」と「ドブネズミ」がある日突然入れ替わり…!?
殿下の妃候補である雛女・玲琳(れいりん)。
彼女は病弱でありながら、才色兼備で人柄もよく「殿下の胡蝶」と皆から羨望の眼差しを浴びていた。
それに対し、同じく殿下の妃候補である雛女・慧月(けいげつ)。
彼女は無能無才で弱いものを虐げるなど、「雛宮のドブネズミ」と皆から軽蔑の目を向けられていた。
そんなある日、玲琳の人望や才能を妬む慧月の陰謀で2人の体が入れ替わってしまい…?
正反対の彼女たちは、今までとは真逆の生活を送ることになるのでした。
この作品の魅力は、なんといっても玲琳の鋼のメンタルです。
可憐で触れると壊れてしまいそうなくらいか弱い彼女ですが、その見た目からは想像できない程の逞しさと強さを兼ね備えています。
入れ替わり後、彼女は慧月の身体を嘆くことなく、逆に健康な身体を手に入れた嬉しさを爆発させるのです。
ボロボロの小屋で庭仕事に励み、念願の芋揚げを頬ばる姿が非常に印象的です。
突如として性格が変わった彼女の様子に、周囲もだんだんと違和感を覚え始めます。
入れ替わった事実は口外できないようですが、果たして今後入れ替わりに気が付く人物が現れるのでしょうか。
今後の彼女たちから目が離せません!
玲琳と莉莉のコンビが好き
妬みや思惑が色々と渦巻いていて大奥のよう。道術はどうしたら解けるのかな。でも玲琳は元気な身体で楽しそうだし、スポ根や玲琳に莉莉が突っ込むシーンが好きだから、もう少しこのままでいて欲しいかも。
物語の核心へ
お見舞い茶会という体(てい)の蹴落とし合い
ここで四夫人+皇后、3人の雛女が揃いなかなかガチャガチャし始めました
次回は貴妃がなぜ呪ったのかという核心にせまる過去回かな?
漫画はページの都合上なかなか登場人物を事細かに説明出来ないので、『いきなり四夫人が出てきて特に説明も無い。なんだかよく分からない』と思った方はぜひ原作小説を読まれてください。
家系による性格の違いや登場人物の説明が詳しく記載されていますし
漫画版とは違った角度で表現されている場面、また小説版ではちょっと言葉の説明だけでは分かりづらかった部分が漫画版の絵でよく理解できたり
ふつつかな悪女がより楽しめると思います
途中から話についていけなくなっ
最初のほうは登場人物が誰なのかどんな人なのか分かったけど、以前の巻から時間が経ちすぎて、途中から増えた登場人物が誰なのか分からなくなってしまった…
「ふつつかな悪女ではございますが~雛宮蝶鼠とりかえ伝~」
2026年7月~ テレビ東京系列
声の出演:石見舞菜香、川井田夏海、古川慎
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