日航123便墜落 圧力隔壁説をくつがえす

日航123便墜落 圧力隔壁説をくつがえす

作者名 :
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作品内容

外務省公文書に記された決定的な新事実!さらに「異常外力」とは何を意味するのか?あの日、日航123便に何が起きたのか、何が隠蔽されたのか?真相を根底から明らかにする決定版。

カテゴリ
小説・文芸
ジャンル
ノンフィクション / ノンフィクション・ドキュメンタリー
出版社
河出書房新社
ページ数
232ページ
電子版発売日
2020年08月07日
紙の本の発売
2020年07月
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
17MB

日航123便墜落 圧力隔壁説をくつがえす のユーザーレビュー

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    Posted by ブクログ 2020年08月18日

    中曽根さん、真実言う前に死んじゃった。あの夏優雅に泳いでた。今だったら即刻辞めだね。日航機の墜落事故(事件?)、私はこの作者を信じるね。

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    Posted by ブクログ 2020年09月22日

    123便事故の疑惑を追う一連の著作の最新版。いずれも批判が多いがそれは体制側を擁護しているだけ。文書構成の稚拙さには目を瞑ろう。大事なのは圧力隔壁説にはあまりにも疑問が多いということ。急減圧が起きたとされるのに後部座席の生存者が何も感じていない。おかしいのは少しの想像でわかること。それができる人が少...続きを読む

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    ネタバレ

    Posted by ブクログ 2021年01月10日

    日航機墜落の真相はとにかく圧力隔壁の破損が主な原因と言われてるが、それは偽りである。

    外務省や運輸省は墜落から時間がさして経っていないうちに、政府の関与を知っていた。外務省の文書には日航機墜落事件という表記がなされており、外務省が当初から事件性を認識していた可能性が高い。当時は国産ミサイルの開発中...続きを読む

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