フラワー・オブ・ライフ 第1巻― 古代神聖幾何学の秘密

フラワー・オブ・ライフ 第1巻― 古代神聖幾何学の秘密

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通常価格 2,805円 (2,550円+税)
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作品内容

定番中の定番!
超ロングセラー! 圧倒的な内容、膨大な情報量の名著の第一巻!
神聖幾何学の神秘を紐解きながら、古代からの隠されていた叡智をあますところなく一挙公開!
私たち自身が本当は誰なのかを思い出し、 新たな意識と、新人類の到来の可能性の扉を開く。
2001年の発売以来、スピリチュアルファンのためのバイブルとして君臨。スピリチュアルなカテゴリーがすべて詰まっています。

○古代の記憶を呼び起こす
アトランティスの転落がいかにして私たちの現実を変えたか
○神聖幾何学フラワー・オブ・ライフの秘密
マカバ、星型二重四面体、波動体系宇宙、地球の極移動
○現在と過去の暗い側面
絶滅に瀕した私たちの地球、フロンガス、温暖化現象、シッチンとシュメール、ネフィリムの反乱と私たちの種の起源、レムリアの沈没とアトランティスの浮上
○進化の中断とキリスト意識グリッド
レムリア人がいかに人類の意識を進化させたか、火星人のマカバ計画の失敗、スフィンクス下の宇宙船とピラミッドの発着場
○意識進化におけるエジプトの役割
復活とアセンションの違い、はじめての不死者オシリス、イクナートンの神秘学派
○形と構造の意味
管状円環体、七曲りの迷路、プラトン立体、クリスタルは生きている
○人体とその幾何学
生命体の発達が経由するプラトン立体、ダ・ヴィンチのカノン研究、人体中のファイ比率、自然の中の螺旋、人間のグリッドとゼロポイント・テクノロジー

ジャンル
出版社
ナチュラルスピリット
ページ数
344ページ
電子版発売日
2020年06月12日
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
36MB

フラワー・オブ・ライフ 第1巻― 古代神聖幾何学の秘密 のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2019年06月05日

    フラワー・オブ・ライフ第一巻 
    ドランヴァロ・メルキゼデク ナチュラルスピリット

    この本はワークショップの書き起こしだそうで
    膨大な情報が満載である
    したがって重たい本で読みにくい
    せめて半分にしてほしかった

    この題名からこの物理的な内容をイメージするのは難しいが
    物質中心の三次元と意識中心の...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2011年07月27日

    マーティンさんオススメ本。
    神聖幾何学とはなんぞや?の本です。
    著者の名前がいまだに言えません(笑)

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    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    ニューエイジのバイブルの一つ。神聖幾何学の決定版。優しい切り口と深い思考。面白い著者個人のエピソード。とにかく、読むべし。

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    Posted by ブクログ 2017年09月07日

    理解するのに8年はかかる、超絶激ムズ本だが、今まで知ってきたことがパズルのピースが合うように理解できた!
    銀河の中心に向かうことによってアセンションが起こるところとか、アトランティスがポールシフトによって滅びたところとか興奮ポイント。

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    Posted by ブクログ 2013年05月07日

    どこまで本当のことなのか興味が尽きない本であります。黄金比だとかフィボナッチ数列、プラトン立体などの難解な言葉がより面白くしているように思います。
    どちらかというと理系の方向けかもしれません。

    レベル:349

    それなりに間違いが含まれているのであまり鵜呑みにしないでねって感じです。

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    Posted by ブクログ 2010年09月27日

    すごいボリュームで驚きました。
    小学生がコンパスを使う最初の授業でよく書かされるあの柄は「種」なんですね!

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    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    ニューエイジ系。シュタイナーの書籍を読んでいる目から見ると「ちと詰めが甘いんじゃないの?」という部分もあるけど、大変おもしろい。

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    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    アヌンナキ系の闇の動きがわかる本
    光と闇の戦いはさまざまな形で語られている^^
    幾何学が難しいのでとっつきにくいが物語が面白い♪

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    ネタバレ

    Posted by ブクログ 2013年08月21日

    かなり難しく、本当の意味では理解していません。とりあえず、わかってもわからなくても一読をしてからゆっくりと読もうと思い、一読を終えたところです。

    神聖幾何学、ファイ比率、フィボナッチ数列、黄金螺旋などについては、特に難しくてちんぷんかんぷんなのですが、それ以外でも真偽の程は他の資料などと比較してい...続きを読む

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