ドランヴァロ・メルキゼデクの作品一覧
「ドランヴァロ・メルキゼデク」の「フラワー・オブ・ライフ」「マヤン・ウロボロス」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
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ビジネス・実用
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Posted by ブクログ
フラワーオブライフ2
ドランヴァロ・メルキゼデク ナチュラルスピリット
マカバという意識状態に入るための瞑想方法
マカバとは肉体に相対する光の体=ライトボディーの事を言う
内なる子供の心を満たす細かい波動に繋がる四次元
そして無限次元を具象性と照らし合わせながら
理解することを目指して旅を続けていくのだろう
ここでは古代エジプトのピラミッドで見る幾何学を手がかりに
イエス・キリスト的な道筋を示しているけれど
ブッダ的な冒険でも老師的な導きに沿ってでも
カタカムナによる物理的解明でも向かう方向は
多様な部分と1成る全体の関係であり
愛であり慈悲であり美であり調和であり同じなのだろう
フラワーオブライフ
同心円と正方形
ダビデの星
正方形に内接するひし形
ダビンチの人体図
2つの正四面体による立体ダビデの星
黄金比
チャクラと音階にオーラ
音と色による波動
Posted by ブクログ
フラワー・オブ・ライフ第一巻
ドランヴァロ・メルキゼデク ナチュラルスピリット
この本はワークショップの書き起こしだそうで
膨大な情報が満載である
したがって重たい本で読みにくい
せめて半分にしてほしかった
この題名からこの物理的な内容をイメージするのは難しいが
物質中心の三次元と意識中心の多次元を分け隔てすることなく
つながった状態として理解するための内容なのだろう
宇宙の成り立ちから地球の有り様を紐解いている
様々な噂にあるように
地球は銀貨系宇宙にとっての島流しという流刑の場所だったようである
その際記憶を消されていたらしく無知で無垢な状態から始まったというが
モーゼやイエスと言うキリストの出現など
矛盾していると思われる部分も多々ある
いずれにしても幾何学的な説明による宇宙の歴史や
意識と肉体の関係などが面白い
全体と部分あるいは無限と有限または
全能なる神と歪みを持ったが故に姿形を持つ人間のカラクリについて
この著者と私の見解とはかなり違うような気がする
どうも西洋的な神とか天使という比喩的とも言える表現が
理解の邪魔をしているようにも思える