おくりびと
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おくりびと

作者名 :
通常価格 605円 (550円+税)
紙の本 [参考] 628円 (税込)
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作品内容

小山薫堂初脚本の話題作『おくりびと』を抒情派さそうあきらが先行コミック化!納棺師という、人の死に携わる職業を通して、人間愛・夫婦愛を描き上げた佳作。映画とともにお楽しみください。

カテゴリ
少年・青年マンガ
ジャンル
青年マンガ
出版社
小学館
掲載誌・レーベル
ビッグコミックスペリオール
ページ数
284ページ
電子版発売日
2020年04月03日
紙の本の発売
2008年08月
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
60MB

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おくりびと のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2010年09月16日

    同名映画コミカライズ、素晴らしい!名作「神童」に似て庄内風景の中、ページから音楽が聴こえ、詩情豊かに故人と残された人々を描く。特にチェロを弾くオリジナルエピソードが印象的

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    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    映画→漫画らしいです。
    さそうあきらさんの作品が
    映画化されることが多いのに
    今回は逆なんですね。
    今までの作品の寄せ集めみたいな
    テイストですが(ファンの人
    ごめんなさい)、朝から
    読んでてうるっときて
    しまいました。

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    Posted by ブクログ 2010年09月24日

    死に触れるのは実は反則だよなーと思う。
    不可避の事象だから、誰もかれも、いずれ経験するのだ、大切な人との別れを。

    この本はシンプルな感じでよい。
    赤の他人と近しい人の対比、死と新しい命。
    何もかもが使い古された手だが、飾っていないので共感もできる。

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    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    映画になってるのを先に知っていたのでどんなないようなのかな?と思って読んでみた。
    誰にでも訪れる死。
    納棺師という仕事を通じて成長する主人公。
    最後に心がちょっと熱くなりました。

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    Posted by ブクログ 2010年06月23日

    映画を観ようか迷っていた作品。
    作画がさそうあきらなので思わず購入。
    なるほど、でした。

    もともとの原作がなにかはわからないけど、
    確かにこれは視覚用の作品ですね。

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    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    まんがになってました。さそうあきら著。ホントの原作は「納棺夫日記」。ホントのホントの原作は「石ぶみ」?原作にこだわると、その作品本来の持ち味を殺してしまう。「原作のほうがよかった」はあんまり好きじゃない。それはそれ、これはこれ。

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